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東京 中野女性専用性感マッサージ・女性用風俗の風俗店東京 萬天堂本店のセラピスト詳細ページです

  • TEL.090-8811-7223

  • OPEN.08:00~翌08:00

東京 萬天堂本店 ロゴ
  • 地方のお客様へ❤セラピストが無料で出張致します(^_-)-☆詳しくはイベント情報にて♡
  • 150分10,000円♪♪新人セラピストの感謝セールイベント!!お見逃しなく♥
  • 安心と安全をあなたに❤ 全セラピスト月1回検査義務、定期的性感染症検査実施店(^^♪
  • 禁断のカップルコース❤未知のダブルセラピコース❤もご用意してございますぅ~~

プロフィール

俊哉 年齢.24 身長.176cm 体重.66kg

塩 顔

細マッチョ

爽やか系

癒し系

俊哉
スタイルはどんな感じですか?
細身な筋肉質です。
性格はどんな感じだと思いますか?
人懐っこいです。ただプレイになるとSです。
趣味や特技は?
趣味は読書と海外ドラマです。特技はスポーツが得意です!
好きな食べ物は何ですか?
カレーライスです!、あとはお肉です。
タバコは吸いますか?
すいません、隣で吸われても平気です。
お酒は好きですか?
好きです!、一緒に飲みましょう。
似ている有名人は?
横浜流星
カップル対応可ですか?
はい。
ダブルセラピ可能ですか?
可能です。
お泊りは出来ますか?
是非。添い寝しましょう。
終電後、自家用車の出動可能ですか?
可能です
得意なマッサージは?
オイルマッサージ。バストアップマッサージ。恋人のように愛し合いたい。
カラオケ対応できますか?
はい。カラオケ好きです!
撮影対応できますか?
可能です。
お店からのコメント

暑くて熱い夏を見送り徐々に秋めいてきた今日この頃、気温も落ち着き爽やかな天候の日が増えてきましたね。そんな今にピッタリな爽やか好青年セラピストの俊哉(としや)さんが入店されました~♪細身ですが肩幅広めで男らしさを感じさせるスタイルに、少しはにかむような笑顔がお似合いの整ったお顔立ちのセラピストさんです☆
素直で真面目な性格でどなたからも好印象を受けそうな俊哉さん。担当講師からは「擬音で表現するなら『ホワホワ』といった感じの優しく柔らかな雰囲気をお持ちの方でした♪ どなたからも好かれそうな印象を受けましたが、お若いですし年上の女性に特に可愛がられそうかも☆ 施術に関してはゆっくりじっくりソフトなタッチで徐々に高めてくれる感じで、舐め技が得意のようです♡ ハードな攻めをお求めの方よりは、イチャイチャ恋人気分をお求めの方にオススメさせていただきたいですね♪」とのコメントを頂戴しました☆☆☆
お客様の為に日々勉強中という俊哉さん、日常の延長にある非日常をお求めの貴女は今すぐポチっとご予約をどうぞ~♪お待ちしておりま~す♪♪♪

お客様へメッセージ

はじめまして。数あるセラピストの中から私のページをご覧いただき誠にありがとうございます。

俊哉と申します。

この仕事を始めさせていただくにあたって僕は考えました。僕たちセラピストの仕事というのはなんなのでしょうか。僕は「皆さんの妄想を実現する事」だと思います。

「イケメンの男性にお姫様のように扱われたい」、「自分の特殊な性癖を理解してもらって感じた事もないような快感を味わいたい」、「若い男の子と恋人のようにイチャイチャしまくりたい」

そういった現実ではなかなか実現できないような皆さんの「妄想」を限りなく叶えていくことが僕たちセラピストの仕事だと思います。そのために僕たちは厳しい面接を乗り越え、実技研修を受け日々の勉強、修行を重ね少なくない数の経験をしてあなたとの素敵な出会いをお待ちしているのです。

もしあなたにも「こんな事考えてるなんて恥ずかしくて人には言えない」、「きっとこんな素敵な人とは出会えないんだろうな」、「私ももう少し若かったらこんな事も出来たかもしれないのに」といった実現することを諦めてしまっている妄想があるなら是非萬天堂にご相談ください。一度僕たちプロに任せてみてほしいのです。

もちろん僕、俊哉もそのプロのセラピストの一人です。僕は人の話を聞くのが好きなのでできる限りあなたがリラックスできる空気を作りちょっと普段では出来ないような会話を楽しんだり出来たらなと思います。

僕自身としては明るい性格で恋人のようにあなたとイチャイチャしたりといったプレイが得意です。もちろんして欲しいことなんかがあれば気軽に言ってみてください。一緒に素敵な時間を過ごしましょう。

写メ日記
Youtubeはじめました!
07/06 20:54 更新
こんにちは。俊哉です。

萬天堂もこれからyoutubeにも力を入れていくようですね。

僕の自己アピール動画が投稿されました。

雰囲気や空気感もわかると思いますので良かったらご視聴ください。

https://youtu.be/5Ouoy5hTZrY

俊哉
かなこの女風体験記 第一章(かなこの女風デビュー編) その4 新しい種類の快感
06/18 20:18 更新

『かなこの女風体験記』は俊哉による女性用風俗を舞台とした写メ日記連載型ライトノベルです。
この物語に出てくる人物の名前、団体名は実在のものとは無関係です。
ではお楽しみください。

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シャワーから出て辰徳さんが用意してくれたタオルで体を拭く。歯磨きを終え、部屋に戻る。

部屋はいい感じに暗くなっており、落ち着いた癒し系の音楽が流れている。

「下着ってしておいた方がいいんですか?」

「どちらでも大丈夫ですよ。では僕もシャワー浴びてきますね」

ベッドは掛け布団が剥がされ電マ、ローション、ベビーパウダーが準備してある。ベッドの上に大の字で寝っ転がってみる。私は私の両手で私のAカップのおっぱいがちゃんとそこに存在していることを確認する。目を瞑りこれから起こるであろうことを想像しようとしてみたが私の脳がすぐにショートしてしまい無理だった。


「お待たせしました。」

辰徳さんがパンツ一丁の姿で出てきた。きれいに割れた腹筋が辰徳さんの男らしさ、美しさを際立たせている。

辰徳さんはソファーに座っていた私の手を取りベッドの前まで連れていく。

「失礼します」

辰徳さんが私のガウンを脱がす。後ろ向きとは言え、辰徳さんの前で生まれたままの姿になる。私の体に直接触れる空気がいつもより冷たく感じる。

「ではうつ伏せになってもらってもいいですか」

バスタオルをかけられ、指圧のマッサージが始まる。これがけっこう本格的で、気持ちよくて眠ってしまいそうだ。女性の身体に関しては知り尽くしている、というような手つきである。

辰徳さんはマッサージの途中も会話を途絶えさせない。私は会話を膨らませられる話題なんてほとんど提供できていないはずなのにまるで少ない食材から驚きの発想で極上の一品を作り上げる料理人のように小さな話題から上手く話を広げ楽しく心落ち着く会話を成立させていく。この男に抱かれたい。私は心と身体の両方がそう望んでいるのを感じた。

私が辰徳さんの手の温かさから伝わる安心感とあまりの気持ちよさからうとうとしはじめたところで全身のマッサージが終わる。

仰向けになり、辰徳さんが膝のあたりまでタオルをまくり、パウダーをかける。空気が変わる。辰徳さんも指先に全神経を集中させるためか無言になる。

「あっ、ん‥‥‥あっ、」

最初はくすぐったいように感じたが辰徳さんの繊細なタッチが徐々に私の性感脳を開花させていく。

「あっ、そこはっ//」

ついに辰徳さんが私の股を開かせ、ヴァギナの周りをフェザータッチしていく。大事なところを触れそうで触れない。もどかしいようでとっても気持ちいい。それは私にとっては何か新しい種類の快感のようであった。

へそ周り、胸、と辰徳さんの手が私の身体に触れていく度にその快感は倍増していく。

「あ、あぁん‥‥‥ヒャあっっ!」

私はあまりの快感に身体をくねらせる。

そっと手を離し私の横に横たわる。

辰徳さんの顔が私の顔に近づく。私は唇をつき出す。辰徳さんは一度顔を引く。意地悪い笑顔がかわいらしい。もう一度、今度はゆっくりと辰徳さんの顔が私の顔に近づいていく。辰徳さんの唇と私の唇が重なる。辰徳さんの柔らかい唇の感触が私の脳に電撃を走らせる。思わず息を漏らす。辰徳さんが笑いかける。

「しあわせ」

不意に口から出た。私は幸せなんて言葉がこの世界に存在していることを忘れていた。

ここに至るまでの雰囲気作り、演出も全く文句のないものであったがプロテクニックはそれ以上に凄かった。絶妙なタッチで私の身体をいたわり、私のあんなところやこんなところをじっくりねっとり舐めあげる。私はその度に声のトーンを上げ絶叫に近いような声を出す。計4回のオーガズムはどれも私の人生最大の快感を更新していくものだった。私は今まで男性にいかされたことなんて無かったしそんものは架空の世界での話なのでは無いかとさえ思っていた。

辰徳さんがまだ快感で息の整わない私の身体を抱きしめキスをする。

「かわいいね」

私の目を真っ直ぐ見てそう言う。23回目だ。何度も言っているように私は普通の女だ。顔だってのっぺりした大した特徴の無い顔だ。その私をこの男は今日だけで23回も「かわいい」と言った。もしかしたら人生の中で男が私に「かわいい」と言った数の合計よりも多いかもしれない。

かわいい私。男に大切にされる私。現実にはそんなものは存在しないのかもしれない。でもそれが現実ではないとしてもそれが私を幸せにしてくれるのならそれを信じることに何か問題があるだろうか。私は新しい私として、この男が作ってくれたかわいいかなこちゃんとして空想と欲望と快感に満ちた素敵で、少しいやらしいこの女風の世界を生きていくのだ。


続く
かなこの女風体験記 第一章(かなこの女風デビュー編) その3 最初の人
06/16 21:42 更新
かなこの女風体験記
第一章(かなこの女風デビュー編) その3 最初の人

『かなこの女風体験記』は俊哉による女性用風俗を舞台とした写メ日記連載型ライトノベルです。
この物語に出てくる人物の名前、団体名は実在のものとは無関係です。
ではお楽しみください。

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ついにその日は来た。

私の女風デビュー戦だ。

私はそわそわしながら何度も鏡で自分の姿を確認する。

いつもより少し厚めに化粧をし、地味な印象にならないよう気を使って服を選んだ。今日のために下着も新しく調達した。


実際は私が例えスッピンで行こうが、パチンコ好きの近所のおじさん(みんなから福ちゃんと呼ばれているから多分福田とか福浦とかそんな名前のはずだ)と同じタンクトップに短パンという格好で現れたとしても、向こうは私を女として扱ってくれるはずだ。

だがなぜかむしろその事実が私により変な緊張感を感じさせた。

待ち合わせ場所は自宅の最寄り駅から二駅離れた駅にした。誰かに見られたくないということでもないがまあなんとなくだ。

待ち合わせ時間の二分ほど前になると、明らかに他の人間とは違うオーラを放った男がこっちに近づいてくる。私の最初の人だ。かなこさんですか、と聞いてきた。私は軽くうなずく。

「はじめまして!、辰徳(たつのり)と申します。よろしくお願いします。」

サバンナの荒れ狂う豪雨をも快晴に変えてしまうような満面の笑みでハキハキと挨拶をされた。私の後輩で「それってなんで必要なんですか」が口ぐせの愛想が悪い新入社員の男の子にも見せてあげたい。こんな笑顔で人に好印象を与えないことの方が難しいだろう。

会ってみて最初の印象としては、意外と普通なんだな。と思った。別に容姿が普通というわけではない。顔は間違いなくイケメンだ。どことなく俳優の佐藤健さんに似ている気がする。しかし、私はなぜかホストみたいに派手な感じを想像していたのでいかにも仕事ができるかっこいいビジネスマンのような見た目に少しホッとした。若干短かめで黒い髪はきっちりとセットされていて首元に柄の入った白いシャツに色鮮やかなブルーのジャケットという清潔感溢れる格好をされていた。

かっこいい… 、なんか久しぶりにときめきを感じた気がする。

「行き先ってもう決まってますか?」

先ほどの笑顔を保ったまま聞いてきた。ホテルで施術をしてもらう場合には、駅で待ち合わせをしてホテルまでセラピストさんに連れていってもらうことができる。ホテルは自分で選ぶこともできるしセラピストさんにおすすめしてもらうこともできる。

「えっとー、まだ決まってないんですけど」

私は真顔のまま答える。

「じゃあここなんかどうですか? 部屋も綺麗で、広くて、人気のところみたいです」

「お任せします」

さすがにプロだなと思った。道中緊張のせいで生半可な応答しかできない私を相手に終始私を気遣いつつ会話を盛り上げてくれた。ちょっとしたことでもおおげさに反応してくれる。私はかなり人見知りをすることもあって男性との会話でこんなに楽しいと感じたのは久しぶりかもしれない。
男たちがキャバクラだかガールズバーだかなんだかにハマったりする理由が少しだけ分かった気がする。

近くのホテルに二人で入り会計を済ませる。部屋に入ると段差があるところでは手をとってくれ私の上着をかけてくれた。細かいところまでぬかりは無い。

手でうながされ私はソファーに腰かける。辰徳さんも隣に座る。

「先にご料金の方をいただいてもいいですか」

私は茶封筒に入った一万九千円を渡す。辰徳さんは少し時間をかけてその一万九千がちゃんと一万九千円であることを確認する。

しばらく世間話をした後、辰徳さんが 「さて」 と切り出す。

「では簡単な流れについて説明しますね。まずカウンセリングという形でかなこさんがどんなことをして欲しいか、もしくは逆にどんなことは苦手かっていうことを聞かせていただきます。それが終わってからシャワーを浴びます。先にかなこさんに浴びていただいて次に僕が浴びます。シャワーの方からお時間をスタートとさせていただきます。次に全身のマッサージをします。で、パウダー性感と言ってパウダーを使ったフェザータッチによるゾワゾワっとするような快感が味わえるマッサージをします。そしてより本格的なエッチな施術に移っていく、というような流れです。何か気になることはありますか」

流れるように説明をしてくれた。もう何回もやっているのだろう。

「ちょっと右手をお借りしてもいいですか」

そう言って辰徳さんの柔らかく暖かい指で私の右手をマッサージをしてくれる。これがけっこう気持ちいい。

「ちなみに乳首舐め、クンニ、Gスポット、ポルチオ、キス、ハグ、電マ、ディルド、手コキ、フェラが当店の無料オプションとなっております。これを重点的にやって欲しいとかちょっとこれはやらないで欲しいとかってあったりしますか」

乳首舐め、クンニ、Gスポット、ポルチオ、キス、ハグ、電マ、ディルド、手コキ、フェラ。これはラーメン屋の注文みたいにして答えればいいのだろうか。「電マ少なめ、ボルチオハグ大盛りで、あと手こきはちょっと苦手なので代わりにクンニ増し増しでお願いできますか?」みたいに。

私は心臓がはちきんばかりの緊張の中、ぼーっと辰徳さんの美しすぎる顔を眺めていた。

出勤スケジュール

9/27 (日) 9/28 (月) 9/29 (火) 9/30 (水) 10/1 (木) 10/2 (金) 10/3 (土)
18:00~翌08:00 08:00~翌08:00 予約満了 08:00~翌08:00 休み 休み 休み
お客様の声

俊哉さんをネット初指名しました。ひと月以上前から気になりながら勇気がなくてしどろもどろでしたが、遂に!結果、とても癒されました!上品で穏やかで口数少なくて癒されました!

2020.9/24 年齢秘密 夜景ディナーさん

新規限定プランで俊哉さんに担当してもいました。風俗店自体が初めてだったので最初はすごく緊張していたのですが、?連休の過ごし方は??とか?好きな音楽は??など話題をふっていただき、ぽつりぽつりと話していくうち緊張が少し和らぎました。シャワーを浴びに行く時に服はどうしたらいいのか尋ねたら?どっちでもいいけど、ぬがしたい?なんて言われたら服着ていきますよね!マッサージはオイルマッサージで全身を解されたあと手つきが指先でなぞるようなソフトタッチに変わり徐々に気持ちが高揚していくのを感じました。最後の方は声を抑えられるずずっと声が出ていました。ほんと気持ちよくて終わったあとはすごく眠くてずっとぽわぽわしてました。

2020.9/21 20代前半 haruさん

ご新規様限定体験プランで俊哉さんに施術していただきました。口コミ通りのホンワカ癒し系で声も口調も優しく、マイナスイオンが出ている感じで癒されます。女性風俗の利用が初めてなので勝手が分からず、横に座ってボーッとしてるだけでもいいかなと思うくらいでしたが、気づくと優しい口調でサクサク進めてくれます。キスもパウダーマッサージも舐めるのも優しく、心地良かったです。可愛いし、ほんのり甘い香りがして、どこもかしこも甘くて美味しそうだったので、今回すべて委ねるつもりが、うっかり責めモードに入りそうになりました。気分が乗ったらオプションをしようと思っていたのが、可愛く訊かれてすべてOKしてしまいました。責めるときはガッツリ責めてくるので、そのギャップがまた素晴らしかったです。何が何だか分からない感じになり、自分があんな声を上げているなんて驚きました。最後は一緒にお風呂に入って時間を忘れてマッタリしそうになり、あっという間の120分でした。前日や別れた後もマメにショートメッセージをくれるので好感度が高いです。初回、癒されたい方、匂いに敏感な方、雄々しいのが苦手な方にはオススメです。もっとハードコースもできるみたいなので、次回お願いしてどちらが好みか比べたいかも。

2020.9/18 40代後半 匿名希望さん