人生の中で、
あと何杯、お抹茶を飲めるのか。
まだまだ飲める。
でも「まだある」と思うと、
雑に飲んでしまう。
だから「限りがある」と思って、
1杯1杯を大切にしたい🍵
全668件中561~570件を表示
02/25 13:25 更新
人生の中で、
あと何杯、お抹茶を飲めるのか。
まだまだ飲める。
でも「まだある」と思うと、
雑に飲んでしまう。
だから「限りがある」と思って、
1杯1杯を大切にしたい🍵
02/22 09:40 更新
これを言うと信じてもらえないですが、こう見えて人見知りです。笑
仕事柄、初対面の方とお話したりする場面も多いですが、
実は新しい出会いには、いつも少しの緊張が伴います。
でも、この「ひとみしり」な性格も、悪いことばかりじゃないなと思っていて、
自分が緊張を知っているからこそ、
初めて勇気を出して会いに来てくれる方の不安が、
自分のことのように、手に取るように分かるんです。
「上手く喋れるかな」
「変な人だと思われないかな」
そんな貴女のドキドキを、僕は一切否定しません。
お互いに緊張したまま、
その「ひとみしり」な時間さえも、共有できたらいいなと思います。
緊張は楽しむもの。笑
和正
02/21 20:28 更新
こんばんは、千です。
最近、モノの名前がパッと出てこなくて、会話がスムーズに進まないことがよくあります。
年齢のせいと言いたくはないのですが、脳の引き出しの奥にしまわれた言葉が、なかなか出てきてくれません。
そんな中、先日またタイ人の友達・ボールと、お互いの国の好きなところについて語り合っていたときのことです。
「僕はさ、やっぱり異国のフルーツが大好きなんだよ」
「種類も豊富だし日本ではあまり見ないモノが多いから、現地に行くとつい食べすぎちゃうんだ」
するとボールは、嬉しそうに目を輝かせました
「イイネ! ナニガスキ?」
「一番はマンゴスチンかな。果物の女王って呼ばれるだけあって、本当に美味しいよね。」
マンゴスチンの話になると、ボールも勢いよく頷き共感してくれます。
そして、ふと僕はもう一つ好きな果物を思い出そうとしました。
「あとはアレ。あの赤くて、ライチっぽい味のやつ。」
「?? ナニ?」
ボールが首をかしげる横で、僕の記憶は完全に停止。
思い出せない。食べたことはある。味も思い出せる。でも名前が出てこない。
少し焦りながら説明を試みます。
「いや、なんだっけ……あれだよ……名前が出てこないんだよ……」
「ドンナノ?」
「ほら、赤くて、モジャモジャしてて……!」
「あのーーー、赤く腫れあがった、キン○タマみたいなやつ」
言った瞬間、ボールはテーブルを叩きながら爆笑し始めました。
「Ahhhh!! … Rambutan(ランブータン)!!😂😂」

彼は大笑いしながら教えてくれました。
ウケを狙ったつもりは全くなく、ただ必死に絞りだしただけなのですが、下ネタは世界共通の万能ネタらしいです。
「ああ、ランブータン!! それだ!それそれ!」
名前を聞いた瞬間に、記憶の引き出しが勢いよく開き、鮮明に思い出しました。
けれど、今後ランブータンを見るたびに、僕はキン〇タマを思い出してしまうのでしょう。
今回はなんとか伝わりましたが、やっぱり名前がパッと出てこないのには困ったものです。
萬天堂 千
02/21 12:26 更新
リラクゼーションマッサージは痛くない程度に圧をかけるけど、なるべく効かせてコリをほぐしたい。ツボ刺激は効果があるけど痛みを伴う。貴方に合った程よい加減がよき。
02/20 13:35 更新
付き合っちゃいけない3Bなるものがあるじゃ無いですか?所謂、美容師・バーテンダー・バンドマンのことなんですけどこれの意味合い的にはモテる職業であとは収入も不安定?だからって言う意味だと思うんですよ。
僕の実体験になるんですがこれが捻じ曲がって伝わってしまったケースのお話しです。
僕はオカンから謎に3B、美容師、バンドマン、馬鹿って教えられてたんですよ。まあ馬鹿と付き合ったらダメじゃ無いですかそれで純粋な子供時代の僕は信じてたんですよ。
で、それで高校生になった時に友人にドヤ顔で付き合ったらいけない3Bは美容師、バンドマン、馬鹿だって話したら!!死ぬほど馬鹿にされました。その3Bの馬鹿とはおそらくオカンの掌で転がされてた俺のことだったんだろうな笑
ちなみに今も独身街道突っ走ってます🤣
今も馬鹿継続中!!馬鹿ピとエンジョイしないかい?✨✨
02/20 10:13 更新
日記やSNSを開けば、必ずと言っていいほどスタバの写真が流れてくる。
なぜ皆、数ある選択肢の中からあそこを選ぶのか。
僕もその1人ですけど。笑
経営者としての視点で眺めると、あそこが売っているのは「コーヒー」そのものではないことがよく分かります。
多くの人が求めているのは、あの場所が提供する「自分を整えるための背景」や、
そこに行けば必ず得られる「一定のクオリティ」という安心感。
あそこに行けば、間違いない。
その信頼感こそが、ブランドの正体なんだな、と。
流行り廃りの激しいこの世界で、
「あそこなら安心」と思わせる場所を維持し続けることの難しさと、その価値。
ブランドというものの本質を、改めて考えさせられます。
さて、和正はどうでしょうか?笑
今日も良い一日を🌺
02/20 00:30 更新
長く利用していただくお陰でそれがモチベーションとなり探究心になる。よりよい満足、よりよい効果を求めて「次はこうする」が常にある。リピーター様に育てていただいてる。感謝しきれない。
02/19 07:49 更新
防衛的悲観主義という武器
僕はもともと、どちらかといえば楽観的なタイプでした。
「なんとかなる」が口癖で、実際にそれで乗り切ってきたことも多いです。
でもある時気づきました。
楽観は心を軽くするけれど、
最悪のケースへの備えは甘くなることがある。
そこで知ったのが、心理学者ジュリー・ノレムが提唱した
「防衛的悲観主義」という考え方でした。
これは、ただのネガティブ思考ではありません。
あえて最悪を想定し、
そのリスクを一つずつ潰していく戦略です。
「失敗したらどうする?」
「想定外が起きたら?」
そう自分に問いかけることで、準備の質が変わる。
楽観で前に進む。
悲観で穴を塞ぐ。
両方を使えるようになってから、
安心感はむしろ増えました。
ポジティブかネガティブかではなく、
自分に必要な思考を“選べる”こと。
それが、本当の意味での強さだと思っています。
02/19 07:43 更新
「ポジティブに考えよう」は
実は全員に効くわけではありません。
心理学者ジュリー・ノレムの研究では
不安傾向の強い人は
あらかじめ最悪を想定する“防衛的悲観”の方が
パフォーマンスが上がることが示されています。
また、カナダのジョアン・ウッドの研究では
自己肯定感が低い人に
無理にポジティブな言葉を唱えさせると
逆に気分が悪化することも確認されています。
つまり
「ポジティブ=正解」ではない。
大切なのは
自分の気質に合った思考法を選ぶこと。
無理に明るくなることよりも
自分に合う考え方を見つけられた人のほうが
結果的に幸福感は安定します。
あなたは
ポジティブ型ですか?
それとも現実思考型ですか?
02/18 09:42 更新
仕事で、自分よりも若い世代の方と話す機会が多いですが、
自分とは生きてきた時代も、見ている景色も違う。
彼らの真っ直ぐな言葉や、新しい感性に触れるのは、
今の僕にとっても、すごく新鮮で良い刺激になります。
最近の若い人は……なんて言うつもりは全くありません。
むしろ、彼らのエネルギーに触れることで、
自分ももっと柔軟でいたいなと、背筋が伸びる思いです。
ただ、その一方で、
自分にしか出せない「落ち着き」や「余裕」の大切さも改めて実感した気がします。
若さの勢いもいいけれど、
ゆっくりと時間が流れるような、大人の余裕。
僕は僕らしく、今の年齢にふさわしい「深み」を磨いていきたい。
今回も心地よい刺激をもらって、
なんだか若返ったような気分です。
まだまだ負けない。笑
和正

© 萬天堂 All Rights Reserved.