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写メ日記

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全セラピストの投稿

◇「X」アカウントの凍結に関しまして◇

11/24 14:01 更新


事務局

現在、SNSの「X」において萬天堂公式アカウント、並びに当店セラピストのアカウントが相次いで凍結となっております。
お客様にはご不便をおかけしてしまい申し訳ございません。

萬天堂公式アカウントに関しましては、近日中に新しく開設予定となります。
恐れ入りますが今しばらくお待ちください。

セラピストのアカウントに関しましては各セラピストの裁量に任せているのですが、大多数のセラピストが新たにアカウント開設するかと存じます。

尚、DMでセラピストとやり取りをしていて連絡が途切れてしまった等ございましたら、各店舗HPの「お問い合わせ」フォームからご連絡いただければ、該当のセラピストに事務局から連絡いたします。

諸々迅速に対応させていただきますので、何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

萬天堂 事務局

また会える日を✨

11/23 18:12 更新

こんばんは、湊人です⚓

帰りの新幹線から、少しだけ。

 

酉の市イベントも、今回の東京出張も、

今日で一区切りになりました😌

 

この数日間で、

はじめましての緊張と、笑って帰る姿に立ち会えて、

改めてこの仕事が好きだなって思いました。

 

勇気を出して声をかけてくださった方、

本当にありがとうございます✨

「来てよかった」って思ってもらえていたら嬉しいです。

 

タイミングが合わずお会いできなかった方にも、

メッセージやお問い合わせをもらえて、とても励みになっていました。

また次のご縁につながりますように😌

 

毎回思うことだけど、

出会いの数だけ、心に残るものが増えていきます。

 

次はどんな時間が生まれるのかな。

そう考えるだけでも、帰り道がちょっと心地いいです🌙

 

また北陸で、そして次の東京でも

よろしくお願いします🌿

 

4158

【⚠️お知らせ】再度、Xのアカウントが凍結になりました。

11/23 16:33 更新

新しいアカウントは既に作り直してありますので、プロフィールのリンクからアクセスをお願いします。

世界

胸の奥で鳴るもの

11/23 10:29 更新

「琴線に触れる(きんせんにふれる)」という言葉があります。
感動する、心が震える、心に響く──そんな意味を持つ慣用句です。

辞書には、

素晴らしい映画や小説、絵画、音楽などの芸術作品に触れたとき、感動的なエピソードを見聞きした際に用いられ、心の深い部分を刺激され、感動を覚えると自然と涙が流れるような状態─

とあります。

……ちょっと大げさですよね💦
でも私は、琴線に触れるという言葉は、芸術作品に限らず、日常の中にもそっと潜んでいる感情なのだと思っています。

以前、セラピになる前の本業で、とある女性に言われた言葉が忘れられません。

私は企画をプレゼンする側、彼女はクライアント側。
競合の多いコンペで、正直なところ半ばあきらめていたのですが、最終的に私の企画が選ばれました。

理由を尋ねたとき、彼女は少し照れたように、

「うまく言えないんですが……琴線に触れました」

と。

しびれました。
目的語はあくまで“企画に”であって、“あなたに”ではないのですが(笑)、その凛とした言い方に、胸をつかまれたのを覚えています。

だれかの心を揺らし、共感を得るような仕事。
おこがましいけれど、それはセラピストとしての理想の姿でもあるのかな、と。

会話で。
施術で。
重ねた手と手で。
触れあった体温で。

あなたの琴線に、そっと触れられるセラピでありたい。
いつも、そう思っています。

ヨシヒコ

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パット・メセニー

11/22 10:36 更新

ギターという楽器の可能性を極限まで引き出すことによって、モダンジャズの歴史上、最も成功したギタリスト/作曲家の一人。1954年ミズーリ州出身。ゲイリー・バートンのグループに参加して本格的にキャリアをスタートさせ、1976年に初リーダー作『Bright Size Life』をリリース。その後、パット・メセニー・グループを結成、『Offramp』(1982年)、『Still Life (Talking)』(1987年)など、リリースした多くの作品がジャズアルバムチャートの上位にランクイン。次々とグラミー賞に輝き、カテゴリー別10部門を受賞した唯一のアーティストとなり、40年間で20回の受賞を果たすなど、他の追随を許さない確固たる地位を確立した。またソロアーティストとして、トリオやソロ、ユニットなど、さまざまな編成で作品をリリース、オーネット・コールマン、チャーリー・ヘイデン、ジャコ・パストリアス、ジョニ・ミッチェル、ブラッド・メルドーなど、多くのアーテイストと共演するなど、常に新たなサウンドに挑戦し続けている。2018年には、ジャズミュージシャンに与えられる最も名誉ある栄誉の一つ、NEA Jazz Mastersに選出された。

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https://youtu.be/vFS4e1JAn9s?si=r-R8b25LUn0JksgS

週末の予定🗓️

11/21 18:13 更新

洸です♪

出勤時間変更してます…💦

22日 18:00〜20:00

23日 夜からなら大丈夫です🙆‍♂️dmお願いします🤲

24日 dmにてお願いします🤲

週末なにかしら充実させていただいてます☺️よろしくお願いします🤲

☆~入店情報~☆

11/20 23:12 更新


事務局

ワイルドな雰囲気ですが気さくでお話ししやすく穏やか♡ 崇史さん(44)が入店となりました♪

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新人セラピスト限定、150分10,000円イベントを是非ともご利用ください。
※詳しくはイベント情報をご覧ください。

【プロフィール解説④】「おやき」とは???

11/20 15:48 更新

【プロフィール解説④】「おやき」とは???

 

僕のプロフィールにある「おやきとは?」

おやきと女風、何の関係があるの?

と思った方、ぜひ最後まで読んでみてください。

 

、、、、、、、、、

 

「おやき」とは、長野の「優しさ」と「ぬくもり」を包んだ食べ物。

 

昔は、祖母や近所の方が作ってくださったものをよく食べていましたが、子どもの頃の僕にとっては「田舎っぽい食べ物」という印象があり、実はあまり好きではありませんでした。

それが今では、全国的にも人気のある食べ物になるなんて、当時の僕は想像もしていませんでした。

 

詳しく調べてみると、、、

 

信州の山里で昔から作られてきた郷土料理で、野沢菜、なす、あんこなどを小麦粉やそば粉の生地で包み、焼いたり蒸したりして作られます。

 

素朴だけど、ひと口で心がふっと柔らかくなる。

そんな“ほっとする優しさ”が詰まっています。

 

おやきは、米が貴重だった時代に

「あるものを大切にする」という知恵から生まれました。

その土地、その家庭、その人のやり方で形や味が変わり、でもどれも心を温めるという本質は同じ。

 

僕はこの「包み込むあたたかさ」「その人に合わせたやさしさ」が

女風の本質にもとても近いと思っています。

 

女風もおやきと同じ。「優しさ」と「ぬくもり」を感じるもの。

 

焼き方が違えば味わいが変わるおやきのように、心に合わせて過ごし方も変わる。

話をしたい日もあれば、静かに寄り添ってほしい日もある。

触れ合いが心をほぐすこともあれば、ただ「性」を感じたい時だってある。

 

このように

「今を大切にする」のが女風です。

 

僕自身、そんな「おやき」のような

あたたかさと優しさを包み込める存在でありたいと思っています。

 

もし少しでも、

「今誰かに包まれたいな…」

そんな気持ちがふっとよぎったらどうぞ遠慮せずに来てください。

 

心がほっとする時間を丁寧にお作りします。

 

僕が好きなお店は

長野道安曇野インターチェンジ降りてすぐにあるスワンガーデン内の「あづみ堂」。

店内にて、写真のように炭火で焼きながら食べることができます。

ぜひ信州にお越しの際はお立ち寄りください。

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冬の入り口で

11/20 06:42 更新

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世界の皆さん、こんにちは🌎

 

朝の空気が急に冷たくなって、

指先に季節の変化が触れた気がしました。

 

冬はいつも、足音を立てずにやってきます。

街の色も、光の角度も、

気づけば少しだけ深く、静かになっている。

 

バーナードが吐く白い息を見て、

彼は言いました。

「冬ってさ、理由もなく寂しくなるよね。」

 

僕は答えました。

「理由がなくても寂しくなる季節があるって、

それはそれで面白いよね。」

 

風が頬に痛いほど冷たくて、

でも、どこか澄んだ匂いがしていました。

冬の入り口は、いつもこうやって、

心の中の余白をそっと広げていくんです。

 

世界

「“2度目”のはじめまして」

01/09 21:14 更新

誤って削除してしまったので再掲載します🙇‍♂️

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「はじめまして」

ありふれた言葉ですが、私にとってはとても特別な響き。
なぜなら、この言葉を“2度”使う機会があるからです。

1回目は、DMやメールでやり取りをはじめるとき。

ご予約をいただいてから私から送る御礼のメッセージにはもちろんこと、予約前のお客様からいただく、日程の打診だったり、そもそも女風って何してくれるの?といった質問だったり、Xのポストおもしろいですねという感想だったりにも。

まだ声も表情も知らないけれど、文字を通して少しずつ距離が縮まっていくような…。
そこには、静かに芽生える信頼感と、ときめきのようなものがある気がします。

そして2回目の「はじめまして」。

実際にお会いして、初めて声を聞き、笑顔を見て、同じ空気を感じる瞬間。
その「はじめまして」は、不思議と“ようやく会えましたね”に近い感覚。
緊張と安堵、そして嬉しさが混じり合って、胸の奥がじんわり温かくなります。

出会いの始まりであり、再会のような優しさを含んだ、そんな特別な「はじめまして」。
私が大好きな言葉です。

もし、1度目の「はじめまして」がまだの方。
萬天堂の利用を迷われていたり、私に少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひそのフレーズとともにDMやメールをお送りくださいね。
よければいろいろお話ししましょう。

そして、1度目をこえて、2度目を迎えられますように。
その日を楽しみに、ご連絡をお待ちしています。

あなたと交わす「はじめまして」が、素敵な時間の始まりになりますように。

ヨシヒコ

 

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