こんにちは!🌪️風羽🪶です
今度、介護の仕事で、移動支援の一環として利用者さんと中書島にある伏見港公園のプールへ行く予定があります🏊♂️
遊びに行くというより、利用者さんが安全にプールを楽しめるよう、そばで見守りながら支援するお仕事です☺️
そこで、ふと気になったことがありました。
「そういえば、タトゥーがあっても入れるんかな?」
調べてみると、タトゥーがあること自体ではなく、ほかの利用者さんから見えないように隠すことが必要とのこと。
私の場合は、
・左胸
・左の二の腕
・右の内腿
の3か所にあるので、なかなか絶妙な配置です😂

胸と腕を隠すには長袖のラッシュガード。
内腿まで隠すには、普通の短い水着ではなく、膝付近まで丈のあるジャマー水着。
ということで、今回のプールスタイルは、
長袖ラッシュガード+膝丈ジャマー水着
に決まりました👏
夏のプールなのに、見事なくらい露出ゼロです🤣
でも今回は仕事での同行ですし、利用者さんの支援に集中するためにも、施設のルールをきちんと守って、余計な心配がない状態にしておくことが大切。
腕を上げたり、しゃがんだり、泳いだりしたときに少しでも見えてしまわないよう、格好よさよりも確実に隠れることを優先しました。

ゆったりしたサーフパンツだと、座ったときや身体を支えるためにしゃがんだとき、裾から内腿が見えてしまう可能性があります。
そのため、下半身も身体にフィットする水泳用を選ぶことにしました。
タトゥーカバーシールもありますが、水の中では剥がれる可能性もあります。
今回はシールだけに頼らず、最初から水着で覆ってしまう方が安心かなと。
Amazonを見ながら、
「これは二の腕まで隠れるか?」
「しゃがんだときも内腿は見えへんか?」
「支援中に動いてもズレへんか?」
と、普段とは全然違う視点で水着を選んでいました😂
水着選びで、こんなに可動域を想像したのは初めてかもしれません。

介護の移動支援では、一緒に出かけるだけではなく、移動や着替え、施設内での安全確認など、状況に合わせてさまざまな部分を支援します。
利用者さんに安心してプールを楽しんでもらえるように、自分の準備も抜かりなく整えておきたいと思います☺️
泳ぐ前から装備だけは本気。
あとは家で腕を上げたり、しゃがんだりして、どの角度からも見えないか最終確認しておきます🏊♂️
🌪️ビューン🪶

























































