こんにちは♪
お散歩日和〜!
ただ歩くだけの時間が、心にゆとりと彩りをくれる、そんな日常のささやかな幸せいいですよね♪
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02/23 14:56 更新
こんにちは♪
お散歩日和〜!
ただ歩くだけの時間が、心にゆとりと彩りをくれる、そんな日常のささやかな幸せいいですよね♪
02/23 12:39 更新
02/23 09:16 更新
昨日頑張りました!!
完走記念タオル+メダル🏅
昨日応援して頂いた皆様ありがとうございました☺️
身体も大丈夫そうです😁笑
さー次の目標に向かってまたひとつひとつ頑張っていきます!
02/23 00:03 更新
こんばんは!
トリンドル賢人です!
オリンピック見ましたか?僕は見たり見なかったりラジバンダリー!
お腹すいた
眠たい
お腹すいてねむねむらむら

生雪見だいふく発見!美味しそう!
生チョコとか生牡蠣とか、、
みんな生が好きですね!
02/22 21:58 更新
利用を迷う理由のひとつに
「断れなかったらどうしよう」という不安があると思います。
でも無理なことはしません。
嫌なことは、しなくていい。
その人が安心できる範囲で、
ゆっくり時間を過ごします。
無理に背中は押しません。
安心できそう、と思えた時だけで大丈夫です。
02/22 10:34 更新

世界の皆さん、こんにちは🌏
クローゼットの中には、いくつも服があるはずなのに、
気づけばいつも同じ一着を選んでしまうことはありませんか?
僕にも、あります。
特別高価なわけでもない。
流行の最先端でもない。
でもなぜか、しっくりくる服。
袖を通した瞬間に、体が安心する感覚。
鏡に映った自分が、無理をしていないと感じられる感覚。
着慣れた服というのは、
きっと“時間”をまとっているのだと思います。
その服で出かけた日。
その服で悩んだ日。
その服で笑った日。
少しずつ記憶が重なって、
ただの布が、自分の一部になっていく。
隣でバーナードが言いました。
「似合うかどうかより、落ち着くかどうかだね。」
確かにそうかもしれません。
背伸びする服も悪くないけれど、
今の自分をそのまま受け止めてくれる服は、もっと大切です。
人間関係も、きっと同じですね。
無理をしなくていい場所が、いちばん心地いい。
今日も僕は、
少し色褪せたその服を選びます。
世界
02/22 01:33 更新
他人の不幸は蜜の味って思ったことないな
人の不幸は自分に関係なければ特に何も思わないかもしれないしこっちも残念な気持ちになるかどちらかだと思う
芸能人が蕎麦屋で食べてたらお店が満席で入れない人がたくさんいてそれを見ながら食べる蕎麦はより美味しいみたいなことをSNSに書いてたり、休みの日にベランダに出て忙しそうにしてる人々を見ながら飲むビールは最高とか言ったり、、
他人の不幸や他人の大変な状況で食べ物が美味しくなったり飲み物が美味しくなることは、、ないよね

食べ盛り٩(๑❛ᴗ❛๑)۶でぶ活٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ラーメン٩(๑❛ᴗ❛๑)۶おいしい!
02/21 22:15 更新
利用を迷う理由のひとつが
「知られたらどうしよう」という不安。
ご自宅への配慮、
連絡方法の工夫、
時間の調整。
できる限り静かに、
目立たない形で対応しています。
無理に背中は押しません。
安心できそう、と思えた時だけで大丈夫です。
02/21 21:39 更新
上野学園ホールに、清水ミチコのライブを見に行ってきました。
ライブとか一人で行けちゃう派です。
今回で4回目ですが、毎回、僕を含めて客の年齢層が高めで安心です😆
今回は隣の方のスメハラがきつくて鼻と頭が痛かったですが、モノマネやら歌やらで楽しい2時間でした✨
一人でイベントに参加するのは自由気ままでいいんだけど、事後に語り合えないのが寂しいですね。
一緒に行ってくれる友達できないかな💧
あ、今はカラオケに行きたいです🎤
02/21 20:28 更新
こんばんは、千です。
最近、モノの名前がパッと出てこなくて、会話がスムーズに進まないことがよくあります。
年齢のせいと言いたくはないのですが、脳の引き出しの奥にしまわれた言葉が、なかなか出てきてくれません。
そんな中、先日またタイ人の友達・ボールと、お互いの国の好きなところについて語り合っていたときのことです。
「僕はさ、やっぱり異国のフルーツが大好きなんだよ」
「種類も豊富だし日本ではあまり見ないモノが多いから、現地に行くとつい食べすぎちゃうんだ」
するとボールは、嬉しそうに目を輝かせました
「イイネ! ナニガスキ?」
「一番はマンゴスチンかな。果物の女王って呼ばれるだけあって、本当に美味しいよね。」
マンゴスチンの話になると、ボールも勢いよく頷き共感してくれます。
そして、ふと僕はもう一つ好きな果物を思い出そうとしました。
「あとはアレ。あの赤くて、ライチっぽい味のやつ。」
「?? ナニ?」
ボールが首をかしげる横で、僕の記憶は完全に停止。
思い出せない。食べたことはある。味も思い出せる。でも名前が出てこない。
少し焦りながら説明を試みます。
「いや、なんだっけ……あれだよ……名前が出てこないんだよ……」
「ドンナノ?」
「ほら、赤くて、モジャモジャしてて……!」
「あのーーー、赤く腫れあがった、キン○タマみたいなやつ」
言った瞬間、ボールはテーブルを叩きながら爆笑し始めました。
「Ahhhh!! … Rambutan(ランブータン)!!😂😂」

彼は大笑いしながら教えてくれました。
ウケを狙ったつもりは全くなく、ただ必死に絞りだしただけなのですが、下ネタは世界共通の万能ネタらしいです。
「ああ、ランブータン!! それだ!それそれ!」
名前を聞いた瞬間に、記憶の引き出しが勢いよく開き、鮮明に思い出しました。
けれど、今後ランブータンを見るたびに、僕はキン〇タマを思い出してしまうのでしょう。
今回はなんとか伝わりましたが、やっぱり名前がパッと出てこないのには困ったものです。
萬天堂 千

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