おはようございます。
東海道本線[豊橋~米原]
9月8日 8時00分
逢妻駅での車内安全確認の影響で、一部列車に遅れが出ています。
最新の交通情報をご確認ください。
全214件中31~40件を表示
09/08 09:04 更新
おはようございます。
東海道本線[豊橋~米原]
9月8日 8時00分
逢妻駅での車内安全確認の影響で、一部列車に遅れが出ています。
最新の交通情報をご確認ください。
09/07 01:44 更新
本州の南岸付近にある秋雨前線が北上している影響で、伊豆諸島のほか、関東南部にも発達した雨雲がかかり激しい雨が降っています。
西日本から東北にかけての太平洋側を中心に広い範囲で大雨となる見込みで、関東と東海、それに東北では線状降水帯が発生して大雨災害が発生する危険度が急激に高まるおそれがあります。

線状降水帯 発生可能性のある期間は
▽伊豆諸島
7日明け方にかけて
▽愛知県、三重県
7日朝にかけて
▽静岡県
7日昼前にかけて
▽東京23区と多摩地方・埼玉県・神奈川県・千葉県
7日昼前にかけて
▽茨城県、栃木県、群馬県
7日昼前にかけて
▽福島県
7日明け方から昼過ぎにかけて
▽宮城県
7日朝から夕方にかけて
▽岩手県
7日昼前から夜にかけて
09/05 23:45 更新
台風24号の影響で沖縄・奄美には発達した雨雲が次々に流れ込み鹿児島県の奄美地方で線状降水帯が発生したほか、沖縄県の沖縄本島北部でも「線状降水帯直前予測」の気象防災速報が発表されました。
さらに6日以降は秋雨前線の活動が再び活発になり、沖縄・奄美から東北の太平洋側の広い範囲で大雨の危険性があるため、最新の気象情報を入手して浸水や氾濫、土砂災害への備えを確認するようにしてください。

6日・日曜の夜から7日・月曜の午前中などは関東南部でも雨が強まるおそれがあり、移動の際は交通機関の影響や道路冠水などにも注意してください。
09/05 07:17 更新
おはようございます。
9月5日 土曜日も西日本と東日本の広い範囲で大気の状態が不安定になる見込みで、九州南部と奄美地方、それに関東、伊豆諸島では、非常に激しい雨や激しい雨が降るおそれがあります。
特に、鹿児島県では、5日昼前にかけて線状降水帯が発生して大雨災害の危険度が急激に高まる可能性があります。

雨がいったん弱まったとしても、7日の月曜日ごろにかけて再び雨が強まり大雨が続く見込みです。
雨は、その後、来週中ごろにかけて続く可能性があります。
最新の気象情報をこまめに確認してください。
よろしくお願いします。
09/04 07:39 更新
台風や秋雨前線の影響で、西日本を中心に大気の状態が非常に不安定になり九州南部では局地的に非常に激しい雨が降っています。
鹿児島県と宮崎県、大分県、高知県では、4日の夜にかけて、線状降水帯が発生して大雨災害の危険度が急激に高まるおそれがあります。

さらに大雨は、日本列島の広い範囲で7日・月曜日ごろにかけて続く見込みで、最新の気象情報を確認するようにしてください。
よろしくお願いします。
09/03 07:17 更新
おはようございます。
前線は今後本州の南岸付近に停滞し、接近する台風24号が暖かく湿った空気を運んでくることから、前線の活動が活発になって今後数日は広い範囲で大雨となるおそれがあります。
4日朝までの24時間に降る雨の量は、いずれも多いところで
▽四国と九州南部で200ミリ
▽東海、近畿、奄美で150ミリ
▽東北、新潟県と北陸、九州北部で120ミリ
▽沖縄で100ミリと予想されています。

その後も雨は降り続き、5日朝までの24時間には
▽四国で300ミリ
▽東海、近畿、九州南部、奄美で200ミリ
▽九州北部で150ミリ
▽関東甲信で100ミリ
6日朝までの24時間には
▽関東甲信から九州南部にかけての各地でさらに100ミリから200ミリの雨が降って総雨量が多くなるおそれがあります。
09/02 06:38 更新
前線を伴った低気圧の影響で、北日本では局地的に猛烈な雨が降っていて、青森県では線状降水帯が発生したほか、「記録的短時間大雨」の気象防災速報が相次いで発表されました。
青森県では「レベル4大雨危険警報」と「レベル4土砂災害危険警報」が発表されている地域があります。

また、北海道では2日昼前にかけて、東北では3日にかけて局地的に雷を伴って激しい雨が降る見込みです。
土砂災害や低い土地の浸水、川の氾濫に厳重に警戒してください。
落雷や竜巻などの激しい突風、それにひょうにも注意が必要です。
09/01 08:43 更新
おはようございます。
9月1日 火曜日は西日本と東日本を中心に気温が上がり、35度以上の猛暑日になる見込みです。
記録的な大雨となった北陸でも猛烈な暑さが予想されていて、復旧作業などの際には熱中症対策を心がけてください。

一方、湿った空気の影響などで大気の状態が不安定になり、局地的に激しい雨が降るおそれがあり、土砂災害などにも十分注意が必要です。
08/31 23:29 更新
日本と東日本では、局地的に雷を伴って激しい雨が降る見込みです。
上空の気圧の谷の影響を受ける東海では、9月1日明け方にかけて非常に激しい雨が降るおそれがあります。

記録的な大雨になった北陸では、地盤が緩んでいる地域があります。
土砂災害や低い土地の浸水、川の増水に十分注意してください。
落雷や突風、それにひょうにも注意が必要です。
08/30 22:30 更新
8月30日 日曜日は西日本を中心に晴れて気温が上がり、日中の最高気温は、和歌山市の友ヶ島灯台と徳島県美馬市で38.2度、高松市と山口市で38度ちょうどと、危険な暑さになりました。
8月31日 月曜日は東日本でも晴れて気温が上がる見込みで、日中の最高気温は、名古屋市や奈良市で38度と危険な暑さとなるほか、熊本市や岡山市、徳島市で37度と猛暑日が予想されています。
記録的な大雨で被害を受けた北陸では、福井市で35度、福井県大野市で34度、金沢市で33度、富山市で32度と、猛暑日となるところもある見込みです。

また、8月31日 月曜日は熱中症の危険性が極めて高くなるとして、東海、近畿から九州にかけてのあわせて25の府県に「熱中症警戒アラート」が発表されています。
エアコンを適切に使用し、こまめに水分や塩分を補給するとともに、屋外での行動はなるべく控えるなど、熱中症に厳重に警戒して対策を徹底してください。

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