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写メ日記

全20件中1~10件を表示

志貴の投稿

日常を大切にしています。

04/30 20:29 更新

同じ景色を見て、きれいだねと言い合ったり、同じ映画を観て、あの場面よかったよねと話したり、同じ本を読んで、感じ方の違いを知ったり。

 

カフェで頼んだものを少し分け合って、これ美味しいねって笑い合うような時間が好きです。

 

一緒にスーパーへ行って、今日は何を作ろうかと相談しながら買い物をして、家で並んで料理をするような時間にも幸せを感じます。

 

洋服を見に行って、
似合う、似合わないを言い合ったり、
お互いに選び合ったりするのも楽しいと思う。

 

食べることも好きだし、お酒も好きなので、
一緒にいろんなお店を巡ったり。

 

派手なデートじゃなくてもいい。
日常の中にある小さな感動を、
一緒に見つけて、分け合える関係が好きです。

 

ただ会うだけじゃなくて、
同じ時間をちゃんと味わえる人と過ごしたい。

 

僕にとっての幸せは、
何をするかよりも、
隣にいる人とその瞬間を共有できることなんだと思います。

いつか必要とされなくなるとしても

04/30 00:24 更新

セラピストとして、
ちゃんと女性に向き合ってきたつもりだった。

 

でも、関係はいつか終わる。

 

恋人ができた。
結婚した。
新しいセラピストが見つかった。
もう女風は卒業しようと思った。

 

理由は人それぞれで、
きっとそれは悪いことじゃない。

 

むしろ、その人の人生が前に進んだ証なのかもしれない。

 

でも正直に言うと、
僕はそのたびに少し寂しくなる。

 

セラピストとお客様。
そういう関係だから、仕方ない。

 

頭ではわかっている。

 

でも僕にとって、
会っている時間はただの仕事ではない。

 

僕と会ってくれている間、
ちゃんと目の前の貴女を見ていたし、
言葉にならない寂しさも、
強がりも、
甘えたい気持ちも、
少しでも受け止めたいと思ってきた。

 

だからこそ、
いつか離れていくかもしれないという怖さがある。

 

いつ飽きられるんだろう。
いつ必要とされなくなるんだろう。
そんな不安が、ふと胸をよぎることがある。

 

でも、それでも僕は思う。

 

会いに来てくれる一回一回が、
僕にとっては本当にかけがえのない時間です。

 

お金を払って会いに来てくれているのは、貴女の方なのに、僕の方こそ、何度も救われている。

 

だから僕ができることは、
きっと大きな約束をすることじゃない。

 

貴女に必要とされている間、
ちゃんとそばにいること。

 

必要とされなくなるその日まで、
一回一回を大切にすること。

 

貴女がいつか離れていくとしても、
会いに来てくれた時間だけは、
ちゃんと特別だったと思ってもらえるように。

 

僕は、そういうセラピストでいたい。

触れているのは、身体じゃない

04/23 19:00 更新

セラピストの施術について、

少しだけ真面目な話をするね。

 

僕も最初は正直、気持ちよくなってもらうこととか、
そういう「目に見えるもの」だけを意識していた。

 

でも、続けていくうちに気づいたんだよね。  


本当に触れているのは、

身体じゃなくて心のなんじゃないかって。

 

人ってさ、普通に生活してたら触れられる機会が少ない。  


誰かに大事に扱われる時間って、思ってる以上に少ない。

 

だからこそ、施術の時間って  
ただのリラクゼーションじゃなくて

「自分は大切にされていい存在なんだ」って  
自己肯定感を上げられる時間なんじゃないかなって思う。

 

実際、終わった後に  
「また頑張ろって思えた」って言ってくれる人が多い。

 

それって、技術だけじゃ絶対に届かない領域で、  
ちゃんと貴女の心に向き合うからこそ、

そう思ってもらえると思うんだよね。
 

僕がやってるのは、  
貴女に寄り添い、向き合い、

一緒に前を向いて生きていくこと。

 

だからこの仕事は、  
ただのサービスじゃなくて

少しだけ人生に触れる仕事なんだと思ってる。

あなたとの時間は、ちゃんと恋愛してる

04/23 15:33 更新

女風を始めたきっかけ。

 

最初は正直、
モテたいとか、お金とか、
そんな理由もあったと思う。

 

でもね、
この仕事を続けて、もう8年目。

 

気づいたら、理由は変わってた。

 

今の僕は、
この仕事と結婚してるくらいの覚悟で向き合ってる。

 

たぶん僕は、普通の結婚はしないと思う。
その代わりに、僕を選んでくれた人、
会いに来てくれる人のことを、人生をかけて大事にしたい。

 

だからこそ、
軽い気持ちで向き合うことはできない。

 

よくある「可愛いね」とか、
最初から上手く言えないタイプだし、
正直、器用でもない。

 

でも、会うたびに、
ちゃんとあなたを見て、
ちゃんと好きになっていく。

 

何回も会ってくれる人には、
「ああ、この人は本当に大事にしなきゃ」って
自然に思う。

 

だから僕との関係は、
時間が経つほど深くなるし、
マンネリにはならないと思う。

 

ドキドキする恋愛みたいな関係を、
ずっと続けていける自信がある。

 

会ってる時間だけじゃなくて、
普段の連絡も、
何気ない会話も、
全部大事にしたい。

 

もしあなたが好きな映画があれば、
僕も同じものを観るし、
同じ気持ちを共有したいと思う。

 

デートも、食事も、お酒も、
ただの時間じゃなくて、
ちゃんと二人の時間として過ごしたい。

 

家庭がある人もいると思う。
でも、それとは別に、
女性としてドキドキできる時間って、必要でしょ。

 

僕はその時間を、
ちゃんと本気でつくりたい。

 

ただの一回じゃなくて、
続いていく関係として。

 

もしあなたが僕を選んでくれるなら、
その選択を、絶対に後悔させない。

 

少しずつでいいから、
ちゃんと知ってほしい。

 

僕がどういう覚悟で、
この仕事をしてるのか。

 

そして、僕とこの先もずっと

恋愛しよう。

初めての女性向け風俗①

04/19 13:24 更新

インスタの投稿にふと目が留まった。

 

それは、女性向け性感マッサージの

出張サービスといった内容だった。

 

日頃から職場と家の往復のみ。

 

激務で休日、家の外に出るのも億劫で…。

 

仕事帰りにもどこかに行く元気がない。

 

だったら、出張サービスなら?

 

ちょっとくらい、日頃のご褒美に癒されたっていいはずだよね?

 

私は少し躊躇いながらも、そこに電話をかける決意をする。

 

電話をかける指先が微かに震えた。

 

「はい、ご予約でしょうか」

 

「あ、はい。あの……インスタを見て…」

 

言葉が上手く出てこない。急に現実味を帯びてきて、心臓が早鐘を打つ。

 

「ありがとうございます。お時間とコースのご希望をお伺いしてもよろしいですか?」

 

落ち着いた口調に少しだけ安心した。彼の質問に応えながら、自分が何を求めているのか自覚する。

 

「120分コースで……あの、志貴さんで…今日の夜22時…自宅で、お願いできますか?」

 

言い終わると同時に後悔が押し寄せる。「どうしよう」そう思った瞬間、

 

「承知しました。本日の22時ですね。初めての方は緊張されるかもしれませんが、リラックスしてお待ちください」

 

電話を切った後も鼓動は速いままで、スマホの画面を見つめたままソファに身を沈める。天井を見上げ、「何やってんだろ」と呟きながらも、どこか期待感が胸を膨らます。

 

スマートフォンを何度も手に取っては時間を見る。そして22時が刻々と近づいていることを確かめてしまう。

 

玄関のチャイムが鳴ったのは21時52分。少し早い訪問に驚きながらもドアを開けると、そこには、普段の日常では出会わないであろう、なんとも言えない色気を纏った男性が立っていた。

少し厄介な素顔

04/02 21:52 更新

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どんな子供だったの?って。 

たまに聞かれるんだけど。

 

僕ね、

実はすっごく大人しい子供だったんだよ。

 

でも。 ただの「いい子」だったわけじゃなくて。

 

自分の中に、絶対に曲げられない。 そういう「芯」みたいなものを、ちゃんと持ってる子供だった。

 

普段は、何でも「いいよ」って譲れるくらい、 基本的には、すごく寛容で優しい性格だったと思うんだけど。

 

自分が、どうしても納得できないことを言われたら。 相手が大人だろうと、誰だろうと。

 

 絶対に引かずに、真っ直ぐ立ち向かってたんだよね。 

 

ただ、理不尽に反抗したかったわけじゃないんだよ。

 

自分が曲げられないこと。 自分が「守りたい」と思ったものを、脅かされそうになった時。 その時だけは、絶対に一歩も引かなかった。

 

それに、ものすごく負けず嫌いな子供で。 勉強でも、スポーツでも、女の子にモテることでも。 誰かに負けるのが、心底、気に食わなかったんだよね。 

 

そういう本質的なところ。 大人になった今でも、全く変わっていないんだ。

 

普段の僕は。 貴女がどんなにわがままを言っても、聞いてあげる。 どれだけだらしなくても、全部許して、ちゃんと甘やかすでしょ?

 

でもね。 もし、僕が「守りたい」と思う貴女を、外の世界が傷つけるなら。 その時だけは、僕は大人げなく、本気で噛みつくよ。 

 

僕は、絶対に誰にも負けたくないから。

 

貴女を幸せにして、本当の貴女を知っているのも。 絶対に、他の誰かには譲りたくないんだよね。

 

普段は静かで、ただ優しい人間に見えるかもしれないけど。 ほんとは誰よりも、負けず嫌いで、独占欲が強い。

 

そんな、少し厄介な僕の素顔。

貴女だけは。 これからも、ちゃんと受け止めてね。

僕の「言葉責め」

04/01 12:30 更新

今朝のサッカーの試合見ました?

僕はずっとサッカーやってきて、今でもサッカー見るの

好きなんですよね。

前置きは終わりにして、本日は「言葉責め」について

僕の考えをお伝えしたいと思います。

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施術の最中、どんな言葉を囁くのが好きか。

 

よくあるような、 乱暴で汚い言葉を使って、無理やり責めるのは。 僕は絶対にやりたくないし、そもそもそういう男じゃない。

 

僕が好きなのは。 貴女の耳元で、静かに息がかかるくらいの距離で。 少しだけ意地悪に囁く、そういう「言葉の責め」。

 

例えば、ね。

 

「これから、どんどんおかしくなっちゃうんだろうね」とか。 

 

「次は、こんな風にしてあげようか」って。

 

これからのことを想像させて、 少しずつ、

貴女の頭の中を真っ白にしていく。

 

それにね。 「今、すごく感じてるでしょ」とか。 

 

「ほら、自分の身体的がどうなってるか、ちゃんとわかる?」って。

 

貴女の今の気持ちとか、隠している体の反応を。 僕の言葉で、ゆっくり言い当てていってさ、恥ずかしがっている貴女の顔を見るのが好きなんだよね。

 

暴力的な言葉で、無理に押さえつける必要なんてない。

 

優しくて、甘い言葉のままで。 じわじわと、時間をかけて貴女の理性を壊していく。

 

ゆっくり、じっくり、虐めていく。

 

それが僕の、一番好きなやり方なんだ。 

 

だから。 次に会った時は、ちゃんと覚悟してて。

 

僕の声で、ゆっくり、じっくり。 貴女の頭の奥まで、真っ白にしてあげるからね。 

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今日は冷たい雨だね。

03/30 14:12 更新

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でも、雨って不思議だよね。

2人で過ごすこの密室の温度を、

限界まで高めていくみたいで。

 

少しぐらい大きな声で喘いでも、大丈夫。

 

 貴女のだらしない声も、恥ずかしい吐息も。 

 

全部、この雨の音が隠してくれるから。 

 

だから、理性なんて全部捨てて。 

 

外の誰にも聞こえないよ。 

僕以外には、誰にも知られない。

 

僕の体温と、雨の匂いに包まれながら。

 

 そのまま、少しずつ、僕の腕の中でぐちゃぐちゃに溶けてしまえばいい。 

 

……ほら。 僕が、もっと熱くしてあげるから。

ねぇ、ローション洗体受けたことある?

03/29 17:58 更新

 

ローションをたっぷり混ぜた、

ふわっふわでヌルヌルなエッチな泡。

 

それを貴女の身体にゆっくりと塗っていく。

驚くくらいヌルヌルしてね、

気持ちいいんだよ?

 

最初はちょっと、恥ずかしいかな?

肩に力が入ってるのが伝わってくる。

 

でもね、僕の手がゆっくり滑り出すと、

だんだん「ふにゃふにゃ」になっていくよ。

 

もうどこを触られてるのか

分からなくなるくらい未知の感覚。

 

きっと頭のなかが、ぽーっとしてくるはず。

 

僕の前では何も頑張らなくていいんだよ。

ただ、僕に全部預けてくれたらいいから。

 

逃げなくていいよ。怖がらなくていいよ。

全部僕に預けてそのまま、とろとろに溶けて。

 

貴女が思ってるよりもずっと、

ゆっくり、深く、気持ちよくしてあげるからね。全部、僕に任せて。

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同じ施術は、二度としない

03/27 16:27 更新

セラピストの施術って、ある程度型がある。

 

出会って、カウンセリングして、シャワーして

マッサージに入って…っていう流れ。

 

もちろん僕も、そのベースは大事にしてる。

 

でもね、

 

その通りになぞるだけの施術って、

正直あまり面白くないと思ってる。

 

僕が大事にしてるのは、

そのときのあなたの空気感とか

緊張してるのか、リラックスしてるのか

どんな気持ちで来てくれたのか

 

そういう今のあなたに合わせて

内容を変えていくこと。

 

例えば、

 

すごく緊張していたら、

いきなり進めるんじゃなくて

 

少し近い距離で話したり

安心できる時間を作ってから

ゆっくり始めたりする。

 

逆に、

 

ちょっと余裕がありそうなときは

あえてドキドキ感を残したまま進めたりもする。

 

そのバランスを、その場で感じて

瞬時に組み立てていく。

 

だから、

 

何度会っても、

同じ施術になることは、まずない。

 

「え、こんな感じなんだ」

「こういうやり方もあるんだ」

 

って、いい意味で予想を裏切れると思う。

 

いろんなセラピストに会ってきた人ほど

違いは感じてもらえると思うし

 

一回一回、ちゃんと新しい発見があるはず。

 

飽きさせない自信は、ある。

 

ただ気持ちいいだけじゃなくて

ちゃんと記憶に残る時間にしたいから。

 

もし、

 

いつもと同じじゃ物足りないって思ってるなら

 

一度、体験してみてほしい。

 

もう一度言うけど、

生涯飽きさせないよ?

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