2025/11/09
おはようございます!
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11/09 07:42 更新
2025/11/09
おはようございます!
11/09 07:47 更新
今日は朝から雨ですね
雨の音で目が覚めるのっていいね、優しいBGMを感じながら起きるのもたまにはいい🎶
寒さが一段と深く感じて、肌の温もりを欲しがる季節が本格的になってきましたね
頭痛とかしてないですか?
腰の張りや、体のだるさはありませんか?
体が冷えて動きたくない時は、そのままゆっくりしちゃいましょう
日頃の頑張りからすると、今日くらいダラダラしてもいいんじゃないでしょうか🍀
お仕事の方は、お腹を冷やさないように気をつけてくださいね🍀
温かい飲み物を飲んだり
好きな音楽を聴いたり
そして
想いを寄せる方の温もりに身を委ねて
心も体も、じんわり温まる時間を過ごしてくださいね✨
僕の手は温かいので
あなたを包み込むように抱きしめて、体ごと温めたい
手の熱で溶けていくように、呼吸が重なって
その体温を知ったら、もう離せなくなりそう
11/09 02:03 更新
日本人は『和』が
お似合いですね🥰
みなさんおやすみなさい
チャオ
11/08 23:09 更新
こんばんは。
冬獅郎(とうしろう)です。
今日は一日ゴルフDAYでした。
昨日は日付変わって帰ってきたので寝れず、ほぼ始発で待ち合わせ場所まで向かいました。
あ〜久しぶりに疲れた。
どのくらい疲れたかと言うと、この日記を書いてるときも誤字脱字だらけ。
ほんとに疲れるとIQ下がりますよね。
頭弱いのが露呈する前に退散します。
さっにぽ「Xでな頑張ってテンションあがてポストしまひた
↑修正なしの分です。←これ書くのも5回書き直してます。
11/08 23:04 更新
下記の内容でお得なイベントやります!
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11/08 21:33 更新
こんばんは!
獠です
最近トレーニングを頑張りすぎて、
ついに人には言えない領域へ…笑
今かなり風邪を引きやすい身体らしいです
さすがに少しやりすぎたかも?
いっぱい食べてるんですが笑
でも、そのおかげで気づいたんです
「筋肉も大事だけど、ちゃんと食べて、ちゃんと休む」
― これも立派なトレーニングだなって🍀
最近は朝晩の冷え込みも強くなってきたから、
無理せず、あたたかく過ごしてくださいね☺️
心も体もほっとできる夜になりますように🌙
11/08 20:33 更新
――子供の頃
遠くの運動公園まで歩いて行った
そこには滑車に紐がついていて
ぶら下がると、十メートルほどの距離を
風に乗るように行ったり来たりできた
その遊具が大好きで
何度も、何度も繰り返した
けれど、体が大きくなるにつれて
重くなった体は端まで届かなくなった
小さかった頃は
体が羽のように軽くて
もっと遠くまで飛べたはずなのに
遊び疲れて、夕方になる頃
夕日が途中で止まった滑車と僕の影を
地面に長く伸ばしていた
――時は流れ
僕は会社のサーバールームにいた
夜明け前の空気が冷たく
眠気と倦怠が身体を包んでいた
上司の命令で部署が変わり
望んでいないメンテナンス作業をしていた
カチカチと鳴る電子音
ディスプレイに流れる数字が
心拍のように脈を打つ
ハードディスクの中で
暗号化されたデータが回転している
本当の姿を隠した影のように
作業の手を止めて
天井を見上げた
蛍光灯が僕の影を映している
僕は試しに照明を消した
無数のハードディスクのLEDが
夜空の星のように瞬きながら
あらゆる方向から僕を照らした
その光の中で
誰かが囁いた気がした
――アイアム……
音ではなく
意識の奥で響く声だった
小さなLEDの光が
僕の輪郭をゆっくりなぞっていく
天井に浮かぶ影が揺れた
小さな光の中で
僕は本当の影を見た気がした
――実は僕は会社員の他に
影のモンスター“シャドウビースト”の討伐を行っていた
シャドウビーストはある日突如として現れた
蔭に潜み、影となって人を襲う魔物だ
その力は日に日に強くなっていた
人の恐れを糧にして
闇の中で姿を変えていく
そんな中で、僕はある日突然
魔力という“理不尽を超える力”を手に入れた
シャドウビーストを倒すたびに
自分の中の魔力が確かに増えていくのを感じた
それはまるでロールプレイングゲームのようで
倒すたびに、自分が理想の影に近づいていくようだった
誰にも理解されなくていい
誰も知らなくていい
ただ、自分の理想の姿を演じることができる
それが“影”だった
ビルの隙間からの光が僕を照らし
地面に長く影を伸ばしていく
止まった滑車が動き出すように
風が、どこからか吹いていた
――その日、僕はシャドウビーストを追っていた
街を駆け抜け、路地裏へと足を踏み入れる
そこには、討伐仲間のゼノが立っていた
様子がおかしい、と思った瞬間
ゼノが刃を抜き、僕に切りかかってきた
そのスピードは、人のものではなかった
「影が俺に力を与えた」
「この世界を滅ぼす」
低い声が、まるで影そのものから響いていた
どうやら彼は、影の力を吸収していくうちに
影そのものに取り込まれてしまったようだった
ゼノの瞳が黒く濁る
「この薬を飲めば、俺は最強になれる」
震える手でビンを握り、カプセルを飲み込む
その瞬間、空気が裂けた
ゼノの身体が膨れ上がり、骨が軋む音が響く
皮膚が光を拒むように黒く変質していく
モンスターへと変わり果てたゼノのエネルギーは
何十倍にも膨れ上がっていた
僕の目の前には、もはや仲間ではない存在がいた
それは“自分の理想”ではなく
“影の理想”に支配された虚構のモンスターだった
――ゼノが咆哮した
その瞬間、鋭い爪が僕に襲いかかる
咄嗟に身をかわすと、爪の衝撃波が背後のビルを吹き飛ばした
「どうだ、この素晴らしき力」
ゼノが笑う声が闇に響いた
僕は息を整え、最大の爆発魔法――エクスプロージョンを唱える
魔力が腕を走り、空気が震えた
次の瞬間、周囲十メートルが衝撃波に包まれた
爆音が夜を裂き、粉塵が街を覆う
「やったか」
そう呟いた僕の前に、ゼノが立っていた
かすり傷ひとつない
その目はすでに人間ではなかった
ゼノが再び咆哮する
街の隙間から無数の影が溢れ出し
黒い霧となって彼の体に吸い込まれていく
巨大なモンスターへと変貌したゼノのエネルギーが
街全体を押し潰すほどの圧を放つ
息をするだけで痛い
魔力が枯れかけた指先が震える
絶体絶命――そう思ったその時
――アイアム……
声がした
誰のものでもない
けれど確かに、僕の中から響いていた
視界の奥に、あの日の滑車と夕焼けが浮かぶ
風に乗って、自由に飛べたあの感覚が
胸の奥でふたたび動き出す
僕の内側の影が震え
鎧のようにまとっていた恐れが剥がれ落ちていく
体が軽くなる
地面の感触が遠ざかる
空気が逆流し、世界が静止する
音も匂いも消えたその中心で
ただ“影”だけが、確かな質量を持って存在していた
その瞬間、
僕の中で、究極のパワーが目覚めたようだった
――空気が止まった
息をすれば、世界が震えていた
その時、聞こえた
――アイアム・シャドウ
それは誰かの声ではなく
僕の内側に、ずっと潜んでいた声だった
無数のハードディスクの回転音が
街中に響き渡り、共鳴し、重なり合っていく
音が最高潮に達した瞬間、世界が暗転した
闇の奥で、一筋の光が僕を射抜いた
外側の影が剥がれ
僕の身体は、原子のように軽くなっていく
そして――空間の頂点まで、突き抜けた
視界のすべてが裏返り
上下も時間も消えていく
その高みから
滑車が現れた
僕はそれに掴まり、
世界の中心へと一気に滑り落ちた
衝撃の瞬間
街全体が究極の爆発に包まれる
それは破壊ではなかった
星が生まれて宇宙に解き放たれるような
根源的な解放の閃光だった
ゼノの身体は一瞬にして霧と化し
崩れた街の中で、僕は静かに立っていた
地面には、長く伸びた僕の影があった
だが、それはもう“虚構”の影ではなかった
静かな風が吹く
新しい世界が、音もなく再起動していく
――世界は静かだった
崩れた街の隙間から、朝日が差し込んでいた
僕は立っていた
誰の命令も、誰の影響もない場所で
ただ、自分の呼吸だけが現実だった
地面に落ちた影は、もう僕の形をしていなかった
遠く、別の世界へ伸びているように見えた
――アイアム・シャドウ
その言葉が風に溶ける
力とは、壊すことじゃない
自分を閉じ込めていた虚構を
解き放つことだった
風が吹く
あの日の滑車が軋む音がした
夕日と風と記憶が、胸の奥で重なる
僕は空を見上げた
そこには、もう境界がなかった
11/08 18:55 更新
ふと目が合った瞬間の ほんのわずかな間が好き
言葉も残るけど その沈黙も心に残る
近くにいると わずかな呼吸の変化まで伝わってくる
その距離が 僕にはたまらなく心地いい
見つめ合い 触れ合い
呼吸が乱れてくる
リズムが変わり 呼吸が深くなるのを感じる
あなたが笑うと つられて口元がゆるむ
無理に話さなくても その空間の中で充分満たされてしまう
何かをしようとしなくても ただそこに触れているだけで十分感じ取れる
燃えるような唇を重ね
熱くなる身体を感じ合い
静かで でも熱を感じる夜
そんな時間が 僕はけっこう好き
11/08 14:12 更新
自然が好き
熊出そうで怖った🐻
またいく!
11/08 12:54 更新
性感マッサージって、
「エッチなことをされる」っていうイメージが先に立ちやすいけど、
実際に多くの女性が感じているのは、
もっと静かで、もっと深い、
“感覚の目覚め”みたいなものだったりします。
その中でも
「匂い」と「肌ざわり」って、
じつはとても大きな鍵を握ってるんです。
まず“匂い”。
シーツの柔軟剤の香り
セラピストの体温と混ざった香水の残り香
シャンプーの匂い
マッサージオイルの甘さ
鼻に届いた瞬間、
ふっと肩の力が抜けることってありませんか?
人って、安心できる匂いを感じたときに
無意識にリラックスモードになるそうです。
好きな人の匂いに包まれて、
身体がゆるんで、心も開いていく。
性感の気持ちよさって、
実はそういう“安心”の上に成り立ってることも多いんです。
そして“肌ざわり”。
柔らかいタオルにくるまれたとき
腕にすべらせたオイルのぬるっとした質感
唇がそっと触れたときの、あの電気みたいな感覚
言葉ではうまく説明できないけど、
「あ、気持ちいい」って素直に感じられる瞬間。
性感帯って、
“探す”というより“気づく”ものだと思っていて、
こうした優しい刺激のなかで、
だんだん自分の身体の声が聞こえてくるようになります。
自分でも気づいてなかったところが、
急にスイッチ入ったみたいに感じちゃうことも。
五感で感じる性って、
見た目やテクニックを超えて
「どう感じるか」がすべてになります。
どんな言葉をかけられるか
どんな表情で見つめられるか
どんな音が耳に届くか
すべてが、性感につながってる。
それってすごく繊細で、
でもだからこそ、
“わたしだけ”の時間になる。
最初は緊張していても、
匂いや肌ざわりといった五感が優しく働きかけることで、
少しずつ、自分の感覚が目覚めてくる。
そうやって、
“気持ちいい”が広がっていくのを感じてもらえたら嬉しいです。
ただ快楽を追うんじゃなくて、
もっと深く、もっとやさしく。
自分の内側とつながるような、
そんな時間を一緒に過ごせたらと思っています。

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