こんばんは!🙌
今日も皆さんお疲れ様です😌🫶
レンは、先日、ダンスをやりました!
とても楽しくできて、皆さんに見てもらいたいですー!!!
会った時には絶対にダンス見てね💕︎💕︎
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08/27 18:51 更新
こんばんは!🙌
今日も皆さんお疲れ様です😌🫶
レンは、先日、ダンスをやりました!
とても楽しくできて、皆さんに見てもらいたいですー!!!
会った時には絶対にダンス見てね💕︎💕︎
08/27 17:08 更新
ふと鏡を見たとき、自分の指先の動き、目線、体のライン…
「これ、誰かに見られている」を常に意識してます
(決して、ポージングはしてません笑)
あなたが画面の向こうで見てくれてると思うと、
ドキドキするし、少しだけ大胆になれる気がします
触れるって、単に肌に触れることじゃなくて、気持ちだったり、言葉であったり、そういうことも“触れる”のひとつだと思うんです
感じるのは、身体だけじゃなくて、心も一緒に
あなたがどんなふうに過ごしてるのか、最近あった嬉しかったことも、ちょっと寂しいことも、全部聞かせてくれたら、しっかり受けとめます
ここでしか味わえない、
“二人だけの時間”を大切にしたいな
会えたときは、たくさん見つめ合って、
ゆっくり触れて、心から感じ合いましょうね
08/27 12:39 更新
まだまだ暑いですねぇ
でも、ふとした瞬間に、夏の終わりを感じるようになってきました
昼間は蝉が鳴いてるけど、夜になると秋の虫たちの声が混じってきたり、夕方の空も、ちょっとだけ色がやわらかくなってる気がします
窓から差し込む夕陽にふと目をとめることがあるんです
その光に包まれながら、手をあたためたり、呼吸を整えたりしてる時間って、僕にとってはちょっとした“ひと区切り”みたいなものかもしれません
夏って、どうしても頑張りすぎちゃうところ、ありますよね
暑さに負けないように、気を張ったり、動きすぎたり…
だからこそ、この時期はちょっとだけ緩めて、心にも身体にも「おつかれさま」って声をかけてあげてほしいなって思います
日々を忙しく過ごされている、あなたにとって、
こうした季節のグラデーションを味わう時間が、少しでも心の潤いにつながりますように
まだしばらく残暑は続きそうだけど、晩夏も楽しみどころ、たくさんあります
冷たい飲み物も美味しいし、夕涼みも気持ちいい
季節の移り変わりも、まるごと楽しんじゃいましょうね
09/10 01:45 更新
もともと少し年上の方も素敵だと思うことが多かったのですが
人づてにご年齢を伺った際に60歳前後の方であることが増えてきました
町で見かけるお孫さんと一緒にいる方も若くみえます
私も年齢を重ねると共にお相手のご年齢に対しての見え方が変わってきている自覚はありましたが
大変喜ばしいことに今素敵に見える女性がとても多いんです
単に年上でも大丈夫というわけではなく
年上の方も素敵に見えるだけです
見た目がすべてではありませんが
ご年齢を理由に悩んでいる方がもしおりましたら
そんなことは気にすることはありませんよ
とお伝えさせてください
それに見た目の美しさよりも
一緒にいるときの雰囲気でその人を素敵だなって私は感じます
安心や強さ、奥ゆかしさ、に無言の中の温かさ
あなたの良いところを私は探したい
不安な方の方が多いと思います
一度DMください
そこでお話をゆっくりとさせていただきご安心頂きたいです
Xアカウント:@sumika_mantendo
https://x.com/sumika_mantendo
08/27 11:09 更新
こんにちは!☺️
連です!😃🫶
朝の湿度や気温よりも
起きた時のまぶたの重さの方が
その日のコンディションを正確に教えてくれる気がします
天気予報は晴れでも
心の空はうす曇り
そんな日ってあるよね🤦♂️
低気圧みたいに心が沈む時って
じつは小さなところに出やすい
・声がいつもよりワントーン静か
・深呼吸が浅くて肩が先に上下する
・ヘアゴムをほどく時間がちょっと長い
・好きなスイーツを「また今度」で済ませてしまう
・優しい言葉が欲しいのにうまく受け取れない
こういう日は無理に気合いを入れるより
「ひとつ足すこと」の方が近道☁️✨
そのひとつは「誰かに触れてもらうこと」
触れられると安心するってすごく大事😌🫶
頭の中のざわめきが静まって
呼吸が深くなり
そして
「今の私でいい」って許せる
頑張るより委ねた方がずっと早い😌💕
今日のあなたがもし低気圧なら
連があたたかい前線になります🫡
やさしい圧でゆっくり温度を上げて
ときどき落ちるキスは
予報外のにわか雨みたいに
肌の上で甘くはじける🤭💓
高気圧の日ももちろん大歓迎
そんな日はイタズラを少し多めに😏✨
予約のきっかけはなんでも大丈夫🙆
「今日はちょっと低気圧かも」でも
「褒められて高気圧」でも
あなたの今日に合わせて寄り添うから🤗
今日のあなたの心の気圧はどう??
晴れでも雨でも
私が優しく整えて差し上げます😉💓
連より❤️
08/27 10:38 更新
皆さまおはようございます。
外はアツツですね…
あ、砂浜はサンダル履いて
歩いて下さいね…アツツ
火傷しますからね
違うコーヒー探しに
行っていいですかね〜🥰
みなさんが1つでも楽しく
過ごせますように
チャオ
08/27 10:20 更新
暑い。いや、暑すぎる。もはやこれは「夏」じゃなくて「地球からの熱波ドッキリ」ではと思うほど。
外に出ると「焼きたての餃子」レベル。思わず自分でポン酢かけそうになる。(いやかけそうにはならないけど。)
外気温は体温を軽く超え、「今日は命をかけたお散歩です」と天気予報のお姉さんも言ってた。
出かける前にはクーラー20度風量MAX設定で自分を保冷保存。涼を求めて冷蔵庫に顔を突っ込んだ時には、きゅうりと目が合った。たぶん向こうも「またお前か…」と思ってたと思う。
外に出て氷嚢使ってもすぐに水へと変わっていく。アイスもすぐ溶ける。溶けるスピード、もはや魔法。
これは“夏限定ロマンス”ってやつなのか。以上、暑さで溶けかけの修行僧からでした。
08/27 09:40 更新
世界の皆さん、こんにちは🌎
今日は宮沢賢治の誕生日。
1896年8月27日生まれ。
彼がやったことを、できるだけ平らな言葉でまとめます。
彼は詩や童話を書く人であると同時に、土や作物を教える先生でした。
教室で地質や肥料の話をわかりやすく伝え、放課後は農家の相談にのって畑へ足を運ぶ。
地域のための学び場を立ち上げ、講習や資料で「役に立つ知識」を配って歩いた——まずはこの実務的な貢献が大きいと思います。
表現の面では、自然の観察、科学の視点、祈りの気持ちを同じ机に並べて作品にしました。
代表作の名前を多く挙げる必要はないけれど、『春と修羅』『注文の多い料理店』、そして病床の手帳に書きつけられた「雨ニモマケズ」くらいは、彼の輪郭を伝える道しるべです。
思いつきを試し、直し、また試す。
その地道な反復が、短い生涯を濃くしました。
僕は、この“実験する姿勢”こそ彼の功績だと感じます。
いま彼の作品は、子ども向けとしてだけでなく、大人の読書としても読まれています。
朗読会や舞台、映像や音楽への広がりも続き、引用される場面は学校の教室に限りません。
時代が変わっても読み継がれているのは、言葉が素朴で、景色や心の動きを具体的に描き、読み手の想像力に余白を残してくれるから。
なぜ教科書に選ばれるのか。
理由はシンプルです。
語いが平明で読み取りの練習になること。
自然や他者へのまなざしが、道徳や理科、社会とつながりやすいこと。
比喩やリズムが“ことばのしくみ”を学ぶ教材として優れていること。
何より、感じること・考えること・働くことを分けない生き方が、学びのモデルになるから。
彼は肩書よりも、手の届く場所で輝こうとあり続けた人でした。
世界
08/27 08:26 更新
おはようございます!
予約する時って勇気がいりますよね。
自分で美容院を探して予約するときも大変でした😂
口コミやスタイリストさんのが顔や得意なスタイリングなどなど、あらゆる情報をなるべく短時間で探そうと頑張りました。
女性用風俗のセラピストを探すときはさらに慎重になりますよね!
自分の伝え方などをさらに試行錯誤していきたいと感じました。
08/27 01:25 更新
学校までの道を走る
これで何度目の遅刻だろう
遅刻している日のほうが
圧倒的に多かった
走りながら、幸せそうな家族を見かける
子供心に羨ましくて
石に躓いたみたいに
走るスピードは落ちていった
学校に着くと
床に座らされ
ノートに漢字を埋め尽くす罰
授業よりも、地面と話す時間が長かった
いつもひとりのまま
心の中に嵐が吹いた
──自分の存在ってなんだろう
嵐に飲み込まれる前に
僕は紙に魔法の呪文を書き
ポケットに入れた
それがあれば嵐を乗り越えられた
時が経ち、大人になる頃には
魔法の呪文のことも忘れていた
──そして今
僕は決断を迫られていた
仲間を置いてでも自分の道を進むか
揺れていた
進むべき道は見えていたのに
世間の当たり前に
足を止められていた
もう一つの顔
僕は危険なビジネスの傍ら
数年前に突如、世界各地に現れた
「ゲート」と呼ばれるダンジョンの前に立っていた
ゲートの中には魔物が潜み
人類は「ハンター」と呼ばれる
特別な力に覚醒した者たちを送り込み
魔物を倒し、ダンジョンを攻略してきた
ランクはE級からS級まで
強さはそのまま地位や富に直結する
だが僕は最弱のE級ハンターに過ぎなかった
その日、仲間とパーティーを組み
ゲートに入った
下級のゴブリンを倒し進む
その時──
ダンジョン全体を揺らす
強烈な波動が響いた
現れたのは
最下層に潜むはずの
最強のグレーターデーモンが二体
口から放たれる炎で
仲間たちは次々と焼かれ
一瞬で僕ひとりになった
炎が僕を呑み込もうとした瞬間
僕は勢いで転倒し、床に這いつくばった
その姿はまるで、かつて罰で座らされ
地面と話し続けていたあの日の自分のようだった
その瞬間、炎はどこからともなく現れた剣で真っ二つに裂かれ
同時に一体のグレーターデーモンの身体も斬り裂かれた
そこに立っていたのは
とてつもないオーラを放つ戦士
「今日は遅刻しなかったようだな」
「地面と話す時間は終わりだ」
その声を聞いて
僕は呟いた
「僕だ……」
ハッとしてポケットを探ると
紙が残っていた
あの日の魔法の呪文
「今の自分を助けられるくらい強くなる
だからこの嵐を乗り越えさせて」
そこには確かにそう書かれていた
「約束通り、自分を助けに来たぜ」
戦士はそう言った
だが次の瞬間
もう一体のグレーターデーモンが
戦士を襲い
彼は吹き飛ばされた
動けなくなった戦士は
剣を僕に投げ渡す
「お前が倒せ!」
剣を握った瞬間
全身に今までにない力が溢れる
僕は雄叫びと共に跳び
グレーターデーモンの眉間へ
剣を突き立てた
刹那、炎の巨体は燃え尽き
灰となって崩れ落ちた
「自分の道は自分のために進め
答えは自分の中にしかない」
戦士の声が響いたかと思うと
その姿は消えていた
──翌日
僕は決意した
仲間や世間の当たり前ではなく
自分の道を歩くことを
もっと強くなり
過去の自分を助けられるように
答えは外にはない
自分の中を真っすぐ見つめれば
例えそれが世間では正しくなくても
最高の人生を進めることができる
ポケットの中の古びた紙が
静かに揺れていた
その約束を確かめるように

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