これまで私はこの写メ日記で、溢れんばかりの愛を語ってきましたが、本日は私の“ハーゲンダッツ愛”を語らせてください。
ここだけの話なのですが、私は知る人ぞ知る、でも誰も知らない「ハーゲンダッツラバー」なのです。
「あっーでたー!ハーゲンダッツが美味しいなんて、みんな知ってんじゃん!」と標準語で呆れた、そこのあなたぁ!!
それは全く違います。
ハーゲンダッツは美味しいから偉大なのではなく、その本質は
食べる人を“笑顔”にする、ということなのです。
確かにピノも雪見だいふくも、パルム(PARM)もチョコモナカ•ジャンボも美味しいです。
美味しいのですが、笑顔になったり、「うんまっー!」と叫んだりするかと言われれば、「まぁそら普通に美味しいよね…」ぐらいです。
でもハーゲンダッツは違うのです。
“綿棒”と“うまい棒”
『ロロ・ピアーナの超高級カシミア』と
『陰毛』ぐらい違いますね。
ハーゲンダッツは食べた瞬間、幸せホルモンである、セロトニン、オキシトシン、ドーパミン、エンドルフィンが大量分泌されて、圧倒的な多幸感に包まれます。(たぶん..)
筋トレを終えて、胸肉と玄米を召し上がっているトレーニーの皆さんは、しかめっ面ですが、
ハードな筋トレを終えて、2個目のハーゲンダッツを食べている私は、『551のあるとき〜!』みたいに満面の笑顔なのです。
もちろんハーゲンダッツって高いは高いのですが、300円で『食後のお楽しみ!』と『笑顔』になれるのなら、素敵な投資だと思います。
貴女のハーゲンダッツの推しフレーバーはなんですか?
ぜひお会いした時に教えてくださいね。
シュン















































































































