最近、柄にもなくクラシックを聴いています。
しかも、かなりの大音量で。笑
映画でも好きなシーンがあったりしますが、
僕が好きなのは、例えばサイコパスの殺人鬼が、
静かにクラシックを聴きながらステーキを食べているような場面。
残酷なことをしておきながら、優雅にディナーを愉しんでいる。
そんな極端な「ギャップ」が、妙に格好よく見えてしまうんです。
もちろん僕はサイコパスではありませんが、
ギャップというものは、人を惹きつける大きな要素なんだろうなと思います。
普段は見せない顔だったり、意外な仕草だったり。
「この人、こんな一面もあるんだ」という発見。
僕の中にある「別の顔」も、いつか見つけてもらえたら面白いですね。
今日も良い一日を🌈
和正


























































































