
今から出勤してますよ!
一緒に浴衣着て見に行きたいな^_^

貴女のお誘いお待ちしております^_^
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10/18 15:57 更新

今から出勤してますよ!
一緒に浴衣着て見に行きたいな^_^

貴女のお誘いお待ちしております^_^
10/18 12:46 更新
大リーグのポストシーズン、ドジャースとブルワーズのリーグ優勝決定シリーズの第4戦が行われ、ドジャースは投打の二刀流で出場した大谷翔平選手の活躍で5対1で勝ちました。ドジャースは対戦成績を4勝0敗とし、2年連続のワールドシリーズ進出を決めました。

1番・ピッチャーで出場した大谷選手は、バッターとして1試合3本のホームランを打ち、ピッチャーでは7回途中まで投げて無失点、2桁10個の三振を奪う力投でポストシーズン2勝目をあげました。4点リードの9回は佐々木朗希投手が無失点に抑えて試合を締めくくりました。
10/18 12:14 更新
こんにちは!🌪️風羽🪶です

みきとPさんの『ヨンジュウナナ』。
初めて聴いたとき、静かに心を掴まれました。
この曲に登場する“ヨンジュウナナ”という数字。
それは年齢ではなく、「47都道府県」=日本全体を象徴していると解釈されます。
つまり、“どこにいても生きづらさを抱える人がいる”という、
社会全体へのメッセージ。
歌詞の中では、
「生きたいと泣く声を 誰が笑えるだろう」
という一節があります。
この言葉が持つ重み――それは“生きる”という当たり前の行為さえ、
苦しく感じてしまう人の存在を肯定する、深い優しさ。
でもこの曲は“絶望”だけを描いているわけではありません。
「それでも僕らは笑っていた」
というように、
たとえ心が壊れそうでも、“笑顔でいようとする人間の強さ”が描かれています。
音の一つひとつ、息づかい、そして静かな余白の中に、
“誰かの痛みを受け止めたい”という祈りのような想いを感じました。
聴いていると、ふと自分の中にも問いかけが生まれます。
――「本当の強さって、何だろう?」
多分それは、“泣きながらでも前に進むこと”なんだと思う。
『ヨンジュウナナ』は、
そんな“人間らしさ”をまっすぐ描いた、優しくて残酷な名曲です。
🌪️ビューン🪶
10/18 10:25 更新
大リーグのポストシーズン、ドジャースとブルワーズのナショナルリーグ優勝決定シリーズ第4戦が始まりました。ドジャースは3連勝でワールドシリーズ進出に王手をかけ、大谷翔平選手が投打の二刀流で出場しています。

大谷選手は1回の第1打席、左腕のキンタナ投手からフルカウントからの6球目の変化球を捉え、先制の先頭打者ホームランを打ちました。大谷選手のホームランは9試合ぶりで、ライトへの飛距離は135メートルでした。
ドジャースは大谷選手の先頭打者ホームランのあとも2本のヒットでチャンスを作り、5番・エドマン選手のタイムリーヒットなどで2点を追加し、この回、3点を先制しました。
10/18 07:19 更新

世界の皆さん、こんにちは🌎
大人になると、人との距離の取り方が難しくなります。
近づきすぎると息苦しくて、
離れすぎると寂しい。
ちょうどいい距離って、たぶん天気みたいに変わるんです。
バーナードが僕の肩の上で、小さく羽を動かしました。
「昔は“好き”か“嫌い”だけで足りてたのにな。
今は“まあまあ”が増えた。」
たしかに。
心の温度を一定に保つのが、
いちばん難しいのかもしれません。
関係って、理解し合うことじゃなくて、
“わからないままでも一緒にいられる”ことなのかもしれません。
世界
10/18 07:01 更新
昨夜クライマックスシリーズは、見られましたか?
最後まで本当に強い阪神でしびれました^_^

朝なのに…君のことを想うと、抱きしめたい気持ちが止まらない
隣で眠っていたら、離れられなくなるよ
君とだけの時間を、甘く深く始めよう

お誘いお待ちしておりまーす!
10/18 06:55 更新
こんにちは!🌪️風羽🪶です

今日はHIIT × ケトルスイングを中心に追い込みました🔥

セット数や回数は……ちょっとした暗号みたいなものなので、そこはお気になさらず😎笑
自分だけがわかるトレーニング記録って、ちょっとワクワクしませんか?
HIIT(高強度インターバルトレーニング)は短時間で心拍数を一気に上げて、
筋持久力とメンタルを鍛えるには最高のメニュー。
正直、途中で「もう無理…!」ってなる瞬間もあるけど、
そこを超えたときにしか味わえない“達成感”があるんです。
筋トレって、身体だけじゃなく心も鍛えられる。
重さよりも、自分に負けないことが一番大事。
トレーニングを終えて鏡を見たとき、
ほんの少しでも昨日より成長している自分に出会える――
それが最高のご褒美です💥
🌪️ビューン🪶
10/18 21:12 更新
こんばんは、千です。
仕事をしていると、誰もが一度は失敗を経験するものだと思います。
今回は僕の失敗談のご紹介です。
先日、ご予約をいただいたお客様から「ホテルの駐車場で待ち合わせたい」とのご希望をいただきました。
僕は約束の時間より少し早めに到着し、人目につかない場所で静かにお客様をお待ちしていました。
初めてお会いする方で、利用の経験もなく右も左もわからないと伺っていたので、しっかりとリードして差し上げようと意気込んでいたんです。
しばらくすると、少し離れた場所に黒いワンボックスカーが止まりました。
ドライバーは40代前後の女性。そのタイミングでお客様から
「駐車場に着いて車内で待っています。黒い車です。」とのメッセージが。
よし、リードするぞと思い立ち、僕はその車へ向かいお声掛けしました。
「すみません、○○さんでしょうか?」
ドライバーの女性は一瞬きょとんとした顔をしたあと、少し困ったようにこう言いました。
「えっと……お客様、ですか?」
お客様? 僕は一瞬、何のことか理解できませんでした。
しかし、車の奥に目を向けると、後部座席には華やかな服装の女性が座っており、不思議そうな顔でこちらを覗いています。
……その瞬間、すべてを悟りました。
僕はデリバリーのドライバーさんに、勘違いして声をかけてしまったのです。
顔から火が出るような恥ずかしさでした。
「あっ、ち、違います!間違えました!」と慌てて後ずさる僕に、ドライバーさんは苦笑いしながら
「いえいえ、大丈夫ですよ。よくあるんです」と優しくフォロー。
冷静になって考えると“よくある”はずないですし、お気遣いしてくれたんだなと思うと余計に恥ずかしさがぶり返してきます。
そしてさらに、その一部始終をお会いするお客様がご覧になっていたようで、さっきの方はお知り合いですかと聞かれてしまいました。
「いやぁ、お声かけしたらUberみたいなお仕事のドライバーさんでした」と、空笑いしながら絞り出した言い訳はとても苦しいものでした。
以来、僕は待ち合わせの際には「ホテルの待合室でお会いしましょう」とご案内するようにしています。
——二度と、見知らぬ人にご迷惑をお掛けしてしまわないように。

※お客様に関連する情報は一部脚色して変更しております
萬天堂 千
10/18 05:33 更新
-過去アーカイブ-
こんばんは、千です
先日、結婚を控えた姉妹が家を出ることになりました。
引越しに伴って不要なモノは残していくから、捨てるか引取るかして欲しいとのことだったので、僕は空いた部屋の後片付けを手伝うことになりました。
可愛らしい雑貨が所狭しと並べられていて、まるでおしゃれなカフェのような雰囲気だった部屋は、モノがなくなってガラリとしており少し寂しさが込み上げてきます。
引き出しを開けて使わなくなった服や小物を整理していると、ふと目に入ったのは隅に置かれたキレイな小箱でした。
普段は目立たない場所に置かれていたその箱は、見たことがないものだったので好奇心から思わず手を伸ばしました。
箱には「Refa」と書かれたシールが貼られています。
「へぇぇ、リファなんて使ってたんだ」と思いながら箱を開けると、中から出てきたのはシンプルなデザインの美顔器でした。
美容には結構こだわりがあり化粧品やスキンケアアイテムもたくさん持っていることは知っていましたが、美顔器を使っているとは知りませんでした。
僕自身の美容意識は薄いので、自分で使うことはないかなと思い箱に戻しましたが、それなりにお値段がすることは知っていたので、画像検索をしてみると案の定の高価格です。
さすがに捨ててしまうのはもったいないなと思ったのと、母親が使うかもしれないなと思い声を掛けてみました。
「これさ、部屋から出てきたんだけど使いたい? 結構、イイやつみたいだよ。」
美容に関する知識が乏しかった母はリファが何なのかわからなかったようで、
「あの子が使ってたやつ?」と不思議そうに尋ねてきました。
「うん。そうだと思うけど、しっかりと使った形跡はなさそうだし、まだまだ新しいやつだと思うよ」と答えました。
母はそれをじっと見つめながら、
「…なんだか変わった形してるけど…そういうやつじゃない??」と恐る恐る聞いてきました。
僕は驚き、ちょっと恥ずかしくなりながら「いや、ただの美顔器だよ!」と慌てて答えましたが、母は真面目な顔で僕を諭してきます。
「そういうやつかもしれないから、知らないふりして捨ててあげなさい。」
「私は使わないし、あんたもいい歳してるんだからセクハラと間違われるような事しないように気をつけなさいね。」
「ちがうよ!これ、本当にただの美容機器だよ!顔に当ててコロコロ使うの!」僕は必死に強調しました。
渾身の説明の結果、母はちゃんと理解してくれて、勘違いが生んだやり取りを楽しそうに笑っていました。
美顔器が引き起こした勘違いが家族の笑い話になっただけで終わったのですが、それがまたいい思い出になりました。
僕はセクハラ疑惑をかけられて不服でしたが、思いもしなかったことで少しだけ家族との距離が少し縮まったような気がします。
でも——なんで母はあれをおもちゃと勘違いしたんでしょうか。
……うん、世の中には、深く考えないほうがいいこともあるものです。

萬天堂 千
10/18 05:41 更新
-過去アーカイブ-
こんばんは。千です
夜は冷え込むようになり、秋を感じますね
実は先日少し変わった体験をしたので、日記にします
あれは9月末、まだ暑さが残る夜のことでした。
寝苦しさから目を覚ました僕はトイレに向かいました。
あたりは暗く、時計を見ると深夜の3時ごろ。
物音1つしない静かな夜で、些細な音もよく聞こえます。
ふと遠く耳を澄ますと、すすり泣く女性の声が聞こえてきました。
声の主は移動しておらず、どうやら通りすがりの方ではないようです。
しばらく声を聴いていると、やがてドンドンと壁に何かがぶつかるような鈍い音が響いてきました。
不安に思い声のもとをたどると、玄関の外に誰かいるようです。
ドンドンと響く鈍い音もそこから聞こえていました。
恐る恐る扉を開けると
若い女の子が自宅の塀にもたれて座り込み、うつむいたまま何度も壁に拳をぶつけています。
顔はよく見えませんが、色白く華奢な彼女の手は真赤に染まり、極限に達した怒りと悲しみが伺えます。
このまま寝られないし、未成年だったら放置できないな
そう思った僕は恐る恐る声を掛けます。
「あの、、、大丈夫ですか?」
壁を何度も殴っていた腕がピタリと止まります。
「、、、大丈夫です」
真白い肌に、涙で赤らんだ頬と眼がゆっくりとこちらに向きます
「きっと、ツラいことがあったんですよね。 ご家族やご友人とは連絡取れますか?」
「、、、連絡してみます」 と彼女は震える声で返事をくれました。
詳細は聞きませんでしたが、ツラく苦しいご経験をされたご様子でした。
話しているうちに女の子は泣き止みましたがしゃくりあげるような仕草があったので、近くの自販機まで行ってお水を買って戻りました。
「これ、よかったら飲んでください。落ち着くと思いますから」
「、、、ありがとうございます」
「では。僕はここの家の者なので、何かあったら呼んでくださいね」
女の子は黙って頷き、僕も一安心しました。
そうして自宅に戻り、10分ほどするとご友人と思われる女性がやってきて、介抱するお声が聞こえてきます
心配して駆けつけてくれるご友人がいてよかったと胸を撫でおろし、僕は再び眠りにつきました。
夜が明け、ごみ捨てのため外出したついでに、彼女がいたところを通りがかりました。
そこで僕は悲劇を目の当たりにしてしまいます
そこには…

僕なりの気遣いとやさしさが、未開封のまま転がっていました。
そりゃ見知らぬアラサーにもらった水は怖いかもしれませんけど。
わざわざここに捨ててかなくてもいいのにな……とちゃんと凹みました。
ひんやりとした空気に切なさを掻き立てられながら、ボトルを処理する晩夏の朝でした。
萬天堂 千

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