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写メ日記

全2251件中1921~1930件を表示

全セラピストの投稿

9月のはじまりに

09/01 06:58 更新

今日から9月が始まりましたね。
8月にお会いできた皆さま、本当にありがとうございました。

ひとつひとつの出会いが、私にとって大切な時間です。
また再会できる日には、さらに心地よく素敵なひとときをお届けできるよう、日々自分なりに工夫を重ねています。

そして、まだお会いできていない皆さまとのご縁も、これから楽しみにしています。
今月もどうぞよろしくお願いします。

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銀河鉄道と白い靴と、揺れる鼓動

09/01 02:50 更新

朝日が昇る
顔にあたる光の中で
ふと胸の奥の痛みに触れる

白い靴で踏み出した道
あの日の僕は
ただ勢いのままに走っていた
未来を描くよりも
その瞬間を生き抜くことで精一杯だった

──けれど今なら言える
先にある夢を描いて進むことの大切さを

長く険しい銀河鉄道の話を聞かせてほしい
その物語に心が揺れた時
悲しみさえ詩へと染み込んでいく

時代に合わせて呼吸するつもりはない
明日を求める誰かが揺れるように
僕は傷をリズムに変えて手放す

影に光が差し込む
揺れる鼓動が
眠りの中の夢を呼び覚まし
月夜に照らされた時
現実の景色に変わっていくと信じている

──だから僕は
歩き続ける
未完成の物語を
自由の風にのせて

置いてきた言葉が
夜風に混ざり
まだ見ぬ誰かの呼吸に触れていく

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Gmail、質問箱

09/01 00:02 更新

お疲れさまです。

深夜帯の予約ようにXの方にもGmailを記載しました😌

そのついでに質問箱を設けてみましたので、お気軽に聞いてください✨

質問箱は迷いましたがアプリアイコンが可愛かったMondにしました☺️

 

蔵人(くらと)

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本日もお疲れ様でした🖤

08/31 23:56 更新

皆さま楽しんだ方も
お疲れ様でした🥰

おやすみなさい。
チャオ

毎日更新

08/31 21:04 更新

8月もあっという間に過ぎた気がします!

賢人です!

たぶん9月もあっという間に過ぎるので1日1日を大切に過ごしたいと思います\(╹◡╹)/

秋が楽しみ😊

静けさに包まれて

08/31 19:16 更新

一日の終わりに、空を染める夕焼け。

鮮やかさよりも、静かに心を満たす柔らかさがありました。

焦らなくても、比べなくてもいい。
ただ、今日という一日を穏やかに締めくくれることが、
大人にとっての贅沢なのかもしれません。

今夜は、ゆっくりと自分を労わってくださいね。

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オシャレかき氷デビューを果たしたぞー

08/31 18:36 更新

今月、オシャレかき氷デビューを果たした。場所は東京の某・行列名所。朝9時に到着したのに、すでに並んでいる人がズラリ。さらに、食べ終えて優雅に出てくる人までいるではないか。あの人達、いったい何時からいたんだ?…と思いつつ、私も静かに列へと並ぶ。

するとスタッフさんがメニュー表を配ってくれた。イチゴ、メロン、桃…どれも瑞々しくて美味しそう。でもその中でも、ドーンと大きく鎮座する「宮古島直送マンゴー」。あぁ…圧がすごい。まるで「選ばないとか、ありえないよね?」とプレッシャーをかけてくる。

迷った末、マンゴー様にひれ伏す。ようやく順番が来て、目の前に現れたのは芸術作品のようなかき氷。ふわっふわの氷に、濃厚なマンゴーソースがたっぷり。そしてトッピングには…マンゴー本人がゴロゴロ。鬼盛りマンゴーという世にも恐ろしい名前のかき氷を頼んでいたのだ。練乳も添えられてあった。

一口食べた瞬間、口の中が南国バカンス。食べすすめていくと中には生クリームも入っている。氷って、こんなに感動的だったっけ?
氷が溶けていくとここのマスターからストローで吸うとさらに味が変わって楽しめると。
やってみたらマンゴーシェイクみたいにこれまた美味しい

列に並んだ時間が報われた瞬間だった。食べ終わる頃には、大満足していて今度はどれを食べようかと悩んでいる自分がいたのであった。

しかし鬼盛りマンゴーかき氷 
価格は3800円なり。東京は怖いよーー。

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心を潤すひととき

08/31 16:36 更新

太陽に照らされて、
噴水の水しぶきがキラキラと踊っていました。

耳を澄ませば、
ただ水の音だけが響いていて…
それだけで心がすっと軽くなる。

あなたの日常にも、
こんな小さな癒しが届きますように。

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8/31

08/31 12:40 更新

世界の皆さん、こんにちは🌎

八月の終わりは、街の色がそっと入れ替わる瞬間ですね。

夕暮れが少し早くなり、蝉の合唱のすき間から、リーンという細い音が顔を出す。

ベランダには日焼け止めの残りと、まだ洗いきれていない砂ぼこり。

冷たい麦茶のグラスに、氷の角がやわらかく当たる音だけが残ります。

 

カレンダーはまだ夏なのに、空気は肩の力を抜きはじめています。

二百十日が近いと天気予報が伝えて、雲の形をいつもより注意深く見てしまう。

花火のポスターは外され、コンビニの棚には新しい味のスープやおでんの札が並びはじめる。

季節は大きなスイッチではなく、小さなつまみを少しずつ回していくんだと、僕はこの時期に毎年気づきます。

 

思い出は、スマホの中にだけあるわけじゃないですね。

履きつぶしかけのサンダル、レシートの端、うっかり日焼けした手の甲。

どれも今月を通り抜けてきた証拠で、置き場所を決めてやると、心の中に余白が生まれます。

明日からの九月に大げさな抱負は要らない。

ただ、歩幅を半歩だけでも整える。

 

八月、おつかれさま。

よく遊び、よく汗をかき、よく笑ったね——そう言って送る夜です。

窓の向こうで風が少し澄んで、遠くの雲が秋のかたちになりかける。

月の明るさを頼りに、次の季節へと歩みを合わせていきましょう。

世界

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おはよ

08/31 11:05 更新

おはよう
天気いいからみんなはお出かけ日和?
 

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