事後報告となりましたが、
転居の経緯について記載しております。
https://note.com/mantendo_sekai
世界
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02/24 03:22 更新
02/23 12:39 更新
02/23 00:25 更新
名古屋出張、無事に終わりました。
今はバスの中🚌
静かな車内で、少し余韻に浸っています。
SNSには少し載せたけど、
隙間時間にステキなお店も見つけられて、
今回も充実した時間でした。
会いに来てくれた皆さん、本当にありがとうございました😌
また来月✨
02/22 20:09 更新
うしろから、そっと見守ってくれる。
言葉はないのに、存在感はとても大きい。
背中越しに伝わってくる、あたたかくてやわらかな気配。
みてるよ。
だいじょうぶ。
そのままでいいんだよ。
そんな声が、聞こえないはずなのにたしかに届いてくる。
直接的な言葉はないけれど、ただそこにいるということが、こんなにも心を支えてくれる。
…と、我が家の“にゃんず”は今日も僕の後ろにぴったりついています(笑)
もしかすると
「はよ起きろや」
「遊んでよー」
「そろそろごはん!」
の圧かもしれませんが。
それでもいいのです。
存在そのものが、うれしい。
誰かを支えるのに、大きな言葉はいらないのかもしれません。
僕も、誰かの背中にそっと寄り添える存在でいられたら。
そんなことを思った「猫の日」でした。
世界の猫たち、猫好きの皆さんに幸あれ!
ヨシヒコ
02/22 10:34 更新

世界の皆さん、こんにちは🌏
クローゼットの中には、いくつも服があるはずなのに、
気づけばいつも同じ一着を選んでしまうことはありませんか?
僕にも、あります。
特別高価なわけでもない。
流行の最先端でもない。
でもなぜか、しっくりくる服。
袖を通した瞬間に、体が安心する感覚。
鏡に映った自分が、無理をしていないと感じられる感覚。
着慣れた服というのは、
きっと“時間”をまとっているのだと思います。
その服で出かけた日。
その服で悩んだ日。
その服で笑った日。
少しずつ記憶が重なって、
ただの布が、自分の一部になっていく。
隣でバーナードが言いました。
「似合うかどうかより、落ち着くかどうかだね。」
確かにそうかもしれません。
背伸びする服も悪くないけれど、
今の自分をそのまま受け止めてくれる服は、もっと大切です。
人間関係も、きっと同じですね。
無理をしなくていい場所が、いちばん心地いい。
今日も僕は、
少し色褪せたその服を選びます。
世界
02/22 09:40 更新
これを言うと信じてもらえないですが、こう見えて人見知りです。笑
仕事柄、初対面の方とお話したりする場面も多いですが、
実は新しい出会いには、いつも少しの緊張が伴います。
でも、この「ひとみしり」な性格も、悪いことばかりじゃないなと思っていて、
自分が緊張を知っているからこそ、
初めて勇気を出して会いに来てくれる方の不安が、
自分のことのように、手に取るように分かるんです。
「上手く喋れるかな」
「変な人だと思われないかな」
そんな貴女のドキドキを、僕は一切否定しません。
お互いに緊張したまま、
その「ひとみしり」な時間さえも、共有できたらいいなと思います。
緊張は楽しむもの。笑
和正
02/21 20:28 更新
こんばんは、千です。
最近、モノの名前がパッと出てこなくて、会話がスムーズに進まないことがよくあります。
年齢のせいと言いたくはないのですが、脳の引き出しの奥にしまわれた言葉が、なかなか出てきてくれません。
そんな中、先日またタイ人の友達・ボールと、お互いの国の好きなところについて語り合っていたときのことです。
「僕はさ、やっぱり異国のフルーツが大好きなんだよ」
「種類も豊富だし日本ではあまり見ないモノが多いから、現地に行くとつい食べすぎちゃうんだ」
するとボールは、嬉しそうに目を輝かせました
「イイネ! ナニガスキ?」
「一番はマンゴスチンかな。果物の女王って呼ばれるだけあって、本当に美味しいよね。」
マンゴスチンの話になると、ボールも勢いよく頷き共感してくれます。
そして、ふと僕はもう一つ好きな果物を思い出そうとしました。
「あとはアレ。あの赤くて、ライチっぽい味のやつ。」
「?? ナニ?」
ボールが首をかしげる横で、僕の記憶は完全に停止。
思い出せない。食べたことはある。味も思い出せる。でも名前が出てこない。
少し焦りながら説明を試みます。
「いや、なんだっけ……あれだよ……名前が出てこないんだよ……」
「ドンナノ?」
「ほら、赤くて、モジャモジャしてて……!」
「あのーーー、赤く腫れあがった、キン○タマみたいなやつ」
言った瞬間、ボールはテーブルを叩きながら爆笑し始めました。
「Ahhhh!! … Rambutan(ランブータン)!!😂😂」

彼は大笑いしながら教えてくれました。
ウケを狙ったつもりは全くなく、ただ必死に絞りだしただけなのですが、下ネタは世界共通の万能ネタらしいです。
「ああ、ランブータン!! それだ!それそれ!」
名前を聞いた瞬間に、記憶の引き出しが勢いよく開き、鮮明に思い出しました。
けれど、今後ランブータンを見るたびに、僕はキン〇タマを思い出してしまうのでしょう。
今回はなんとか伝わりましたが、やっぱり名前がパッと出てこないのには困ったものです。
萬天堂 千
02/20 22:49 更新
こんばんは、湊人です⚓
今日から3日間名古屋出張です😌
今回は、名古屋駅の近くに拠点を置いています。
駅前は高いビルが並んでいて、
夜でも明るくてにぎやか。
でも、少し路地に入ると
昔からそこにあるんだろうなという家が並んでいて、
時間の流れがゆっくりに感じます。
新しいものと、
ずっとそこにあるもの。
その混ざり方が、なんだか好きです🌙
明日はまだ動ける時間があります。
楽しくて、
自然と距離が近くなる。
そんな時間をこの街でも✨
2日目もよろしくお願いします😊
02/20 19:43 更新
今日は少し気分転換をしたくて、車で1時間ほどの場所にあるレトロなカフェレストランへ出かけた。
外観からどこか懐かしさが漂い、扉を開けると木の温もりと落ち着いた照明が心地よく迎えてくれる。席に座るだけで、自然と気持ちがゆるむ空間だった😊
注文したのはレトロカフェ定番だと勝手に思っているオムライス。
ふわっとした卵に包まれ優しい味わいで、一口食べるたびにどこか子どもの頃の記憶を思い出すような安心感があった。
見た目はシンプルだが、丁寧に作られているのが伝わり、おいしさに思わず笑みがこぼれる😁
食後にいただいたコーヒーも香りがよく、ゆっくりと味わう時間がとても贅沢。
忙しい日常の中で、こうして落ち着いた気持ちになれる時間は貴重だと改めて実感。
帰りの車中では心が軽く、また明日から前向きに過ごせそうだと感じた一日だった^_^
02/20 13:35 更新
付き合っちゃいけない3Bなるものがあるじゃ無いですか?所謂、美容師・バーテンダー・バンドマンのことなんですけどこれの意味合い的にはモテる職業であとは収入も不安定?だからって言う意味だと思うんですよ。
僕の実体験になるんですがこれが捻じ曲がって伝わってしまったケースのお話しです。
僕はオカンから謎に3B、美容師、バンドマン、馬鹿って教えられてたんですよ。まあ馬鹿と付き合ったらダメじゃ無いですかそれで純粋な子供時代の僕は信じてたんですよ。
で、それで高校生になった時に友人にドヤ顔で付き合ったらいけない3Bは美容師、バンドマン、馬鹿だって話したら!!死ぬほど馬鹿にされました。その3Bの馬鹿とはおそらくオカンの掌で転がされてた俺のことだったんだろうな笑
ちなみに今も独身街道突っ走ってます🤣
今も馬鹿継続中!!馬鹿ピとエンジョイしないかい?✨✨

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