平和を当たり前だと思っちゃいけない
でも平和が当たり前の世界になればいいな(^^)
全3233件中1~10件を表示
08/06 23:38 更新
平和を当たり前だと思っちゃいけない
でも平和が当たり前の世界になればいいな(^^)
08/06 21:22 更新
こんばんは、椎名です😊
今日は定期的におこなっているネイルケアに行って来ましたよ
普段から手元のケアや女性の肌に触れるので清潔感含めて心がけてます✨
爪がツヤツヤに綺麗になると必然的にテンションが上がるんです
ネイルケアは、かれこれ20年以上前から行っていますからね
それと書類など紙類を触っていると手の水分取られてしまうので、ハンドクリームは常に持参です😆
ちなみにリップクリームも何度も塗ってます♪
20年続けていると自分の中ではすっかり当たり前の日常ですが、やっぱり手のコンディションが良い状態で施術に向かえるのは自分自身も気持ちが良いものです✨
オイルを使うからこそ、手の感覚や肌に触れる時の滑らかさにはずっとこだわりを持ってやってきています
08/06 21:08 更新
電車内とか、すれ違いざま。
全く知らない人と、
ふと目が合うことって日常だけど。
今まで何人の人と、
一瞬でも目が合ったんだろう。
そう考えると、
ここで出会って、
目を合わせて話して、
同じ時間を過ごすって、
なかなかの奇跡ですよね。
なーんてことを大妄想中です。笑
08/06 20:43 更新
今日から3週間ほど夏休みです🌻少しリフレッシュしながら、心も体も整えて過ごそうと思います。
毎日お仕事や家事、育児を頑張っている皆さんも、本当にお疲れさまです。
そして来週のイベントは3日間になりますが参加します✨
お時間の都合が合う方、少し気になってた そんな気持ちがあったら、この機会に一歩踏み出してもらえたら嬉しいです。
また、出勤日以外でも、タイミングが合えば予定を調整できる場合があります😊「この日なら行けるかも」という日があれば、気軽に相談してくださいね。
お会いできるのを、楽しみにしています🫶
08/06 20:32 更新
08/06 21:58 更新
こんばんは。
獠です。
15年くらい前は、
ホテルのナイトプールによく行っていました。
当時は平日の夜なら驚くほど空いていて、
料金も今よりかなりお手頃。
仕事帰りに立ち寄って、
少しだけリゾート気分を味わいながら、
のんびりクールダウンするのが
ちょっとした楽しみだったんです。
でも、SNSで話題になるようになってからは
かなり混雑するようになり、
いつの間にか足が遠のいていました。笑
先日、後輩たちのお守りも兼ねて、笑
かなり久しぶりに行ってきました。
平日の夜なら少し空いているかと思いましたが、
予想以上のにぎわい。
昔とは雰囲気も変わりましたが、
ライトに照らされた水面を眺めながら
ゆっくり過ごす時間は、
やっぱり気持ちがいいですね。
若者たちのノリに負けて、
みんなでプールの片隅で一枚。笑
たまには日常を少し離れて、
何も考えずに過ごす夜も
大切だなと思いました☺️
08/06 18:41 更新
今日は8月6日
何年か前に投稿した日記を、再度投稿します(しつこい😅)
備忘録としても残しておきたいので。
太平洋戦争末期、僕の祖母(当時28歳)は、まだ幼子だった僕の父と叔父を連れて、東京から祖父の生家がある広島県東部の小さな集落へと疎開した。その頃祖父は二度目の出征のため大陸に渡っており、長らく家を留守にしていた。幼子二人を抱えての長旅は苦難の連続であったそうだ。鈍行列車を何度も乗り継ぎ一路西へと向かうが、旅も終盤に入った頃、米子で大きな空襲に遭い、乗っていた列車は運行打ち切りになった。
一行は知らない街に放り出された。
泊まる場所を求めて民家をいくつか訪ねるも、非常時に行きずりの旅人を泊める余裕などあるはずもなく、時には罵声を浴びながら追い返されたという。
這う這うの体で祖父の生家へ到着したものの、当初は、あまり歓迎はされなかったようだ。時期が時期だけに、いくら長男の嫁とはいえ、子連れで帰ってこられては厄介に思われるのも無理もない。
そして程なくして8月6日を迎える。
祖父の故郷は広島市からは遠く遠く離れた山奥にあり、割と普段通りの生活が営まれていたらしい。同じ広島県内ではあるが、新型爆弾が投下されたことを知ったのは翌日の夜のことだったそうだ。
終戦後、洋裁が得意だった祖母は、近所の人たちを集めてちょっとした教室を開き、代わりに食料を分けて貰っていた。田舎の方では、当時はまだ洋裁が珍しかったらしく、祖母の教室は評判を呼び、地元の人とも仲良くなれたようだった。
洋裁に用いる生地は、各自が用意することになっていたらしいが、とても服生地とは呼べないようなボロを持ってくる人が多く、東京の暮らししか知らない祖母は、軽いカルチャーギャップを覚えたようだった。
祖母は、想像もつかないほどの辛い経験をしてきたはずなのだが、いつも笑い話のようにユーモアを交えながら、戦争体験を語ってくれた。何事にもクヨクヨする事なく、いつも大らかな人柄であった。祖母は小学生の頃に関東大震災を経験しており、その事も人生観に影響を与えたのだろうか。
祖母の体験してきたことと比べたら、自分の悩み事なんて、いかに小さいことか。
歴史は地続きとはよく言ったもので、先人の方々の苦労があってこそ、今、平和を享受できていると痛感する。
真夏は特にそう思う。
08/06 17:02 更新
過去に「デートが得意」と書いたことがあるので、こんな風に言うのはおこがましいのですが…
「施術」と「デート」を比べたら、圧倒的にデートの方が難易度が高いと思っています。
施術はある程度段取りや流れが決まっていますし、いわば「既成のフォーマットに自分らしさを乗せる」作業です。
対して、デートは完全なフリースタイル!
次々と訪れる様々なシチュエーションで、セラピストとしての立ち振る舞いや人となりがすべて試されます。
施術の前にセラピストを見極めるデートコースは、良くできたシステムだなと感じます(笑)。
セラピスト側が「今日のデート、完璧にエスコートできたぞ!💦」と出し切ったつもりでも、女性から見れば「うん、まあ合格点かな」というレベルだったりしますからね。
それくらい、女性の「察する能力」や「気づき能力」は鋭いです。もはや僕からしたら超能力者レベルだと思っています😂
「得意」と豪語している僕でさえ、女性の求める完璧さから見たら7割程度かもしれません。
7割とか書いちゃいましが、、「楽しませる」ということに関しては揺るぎない自信があります!💪
「一度やってみたかった憧れのアレ!」
「あの映画みたいなキュンとする体験!」
そんなニーズはぜひ花楓にお任せください😤
全力で理想の時間をプロデュースします💕
08/06 10:49 更新
物語の中の場所とか、写真で見た遠い国とか、誰かの話の中の店とか。行けない場所って、行けないからこそ、自分の中で好きに育てられる。実際に行くと、現実のディテールで上書きされるけど、行かないままなら、想像の中で理想のまま置いておける。
全部の場所に行く必要はないんだと思う。行く場所と、想像しておく場所と、両方あっていい。想像の中の場所は、疲れた時にただで行ける
08/06 10:00 更新
焦らされたいなら
欲しくなっても
すぐには応えません
もう少し
あと少しだけ
表情や吐息が変わっていくのを感じながら
欲しさが隠せなくなるまで
ゆっくり焦らします😌
そして
ここ、という時は
身体がよじれても
簡単には逃がしません
反対に
抑えられない夜は
理性を忘れるくらい
遠慮なく攻めてきてください
どこまで余裕でいられるのか
僕も試してみたいです☺️
でも
ずっと受け身で
終わるつもりはありません
好きにされながら
頃合いを見て
今度はこちらから
流れを変えます
表情も
熱を帯びた吐息も
少しずつ湿っていく肌も
指先で
ひとつずつ感じ取りながら
どこが好きなのか
どこまで欲しいのか
言葉より先に
身体から教えてもらえたら
ゆっくりがいい夜も
激しく乱れたい夜も
その時のあなたを
ちゃんと見ながら
あなたが一番欲しいところまで

© 萬天堂 All Rights Reserved.