皆様、今日もお疲れ様です😚
小さい頃の10分と、大人になってからの10分。
時間の濃さって全然違うなとふと最近感じました。
小学校の頃は、10分休みになると
まず外に出て
遊具で遊んで
最後に適当に鬼ごっこまでして
身体全体に程よい疲労が残ったまま教室へ帰る。
人とはそこまで深い関係を求めず、ただひたすら楽しくてはしゃぎ回っていました🏃♂️💨
でも今は、1時間の休憩すら外に目を向けることなく、スマホをいじってたらいつの間にか時間が経っていた、、
こんな風に大人になればなるほど、この世界の外側の刺激には鈍感になっていくような感覚があると思います。そして、時間の流れも早くなる、、
しかし、外側の感覚が鈍くなる分、自分自身の内面の感覚を追求していく思考は深くなっていくのではないでしょうか。
例えば、
「どんなエッチをしたら私は興奮するのだろうか」
「インスタで流れてきたこのインスタの女優は、どこか魅力的に見えるな。何でだろう」
「私に尽くしてくれる人は、私のどこを見て尽くそうと思ったのか」
「私って他の人と比べて何が得意?」
言い出したらキリがありませんが、共通して言えることは、自分を追求するときに「自分以外の人間」が関与するということです。
こんな感じで、考え事をしている時や、内面に思考を当てている時は、時間の経過があっという間です。
そして、''エッチ'' をするときも、頭が真っ白になったとしても時間があっという間です。
結局何が言いたかったのかというと、自分以外の人のことを考えている時間もしくは一緒に過ごす時間は、時間の感覚を麻痺させる合法的なドラッグみたいなものだなと思いました💊
そのドラッグの使い分けは、大人になるとすべて自己責任なのかもしれません、、👀




























































































































































































