ラグビー元日本代表の五郎丸選手。有名になったのは、プレースキックと呼ばれるボールを置いて蹴るタイミングで行われたキックのルーティーン。手を真ん中に寄せて何度か内に手を動かすポーズ。あれは体の芯を真ん中に寄せて力が外に逃げないようにし、キックの蹴る角度などをイメージしてるルーティーンで理にかなった動きとも言われます。
ただ、日本人のほとんどは五郎丸選手特有の動きと思われがちですが、実はラグビー元イングランド代表のジョニーウィルキンソンという選手から真似たのが始まりです。五郎丸選手も公言してます。
スポーツではたびたびルーティーンと呼ばれる動きが選手の体調にも左右されると言われています。有名な選手のルーティーンだとゴルフのタイガーウッズ選手。クラブを取り、ボールへ向かい、素振りをしてボールを打つ、といった一連の流れがスコアの良い時にはほぼ同じ動きだったり、はたまたほぼ同じ時間をかけているぐらい正確とのこと。タイガーウッズ選手はキャディからクラブをもらうタイミングも少し違えば最初から自分でクラブを取り直すぐらい繊細だそうです。
スポーツを色々としてきたので、SNSでよくスポーツの動画は見てしまいますね。特にラグビーとかサッカーとか卓球とか。
もし、過去に運動とかしてた人とかいればそう言ったお話も出来ればと思います(^^)
PS.五郎丸選手は「五郎丸」が苗字で「歩」が名前ですよ(^^)九州出身で、九州地方にはこう言ったか名前の方は多いらしいです☆

















































































































































































