自分にとっては何でもないことなのに
やってみると驚かれたりよろこばれたりすることがあります。
例えば焚き火。
田舎者の自分にとっては
子どものころから落ち葉を集めて焼いたり
伐った木の枝なんかを焚くことは日常茶飯事だったので
上京してからバーベキューなんかをするときに
火を起こしているとまわりからすごいすごいと言われ
なんだかホントに知らない土地に来てしまったなと感じたことを覚えています。
クンニなんかもそうで
自分は女性によろこんでもらうことが好きだったので
一生懸命にやるのが当たり前。
しかし世の男性にはていねいさが欠けたり
そもそもしないだったりという人もいるということを知り
性に対する取り組み方って人によって違うんだというのを感じました。
自分にとってなんでもないこと。
自然と好ましくやってしまうこと。
自分にとってそれは
女性に気持ちよくなっていただくことです。
よろしければいっしょに火遊びをしましょう。
お待ちしております。











































































































































































































