おはようございます、正英です。
昨夕のよみうり寸評では三大随筆の「徒然草」より第八五段を引用されていました。
「人の賢を見て羨むのが世間の常態である。それも愚かな人が賢い人を見たりすれば、
これを悪むものである『佐藤春夫訳』」
僕も天才を見ればとても羨ましいです。
「シン・エヴァンゲリオン」なんてあんな混沌とした凄い物語をきちんと終わらしてしまいやがってって笑
でも思うのです暗い心は暗い夢を見てしまいます。
ありのままの自分自身を肯定して、明るく生きれれば素敵です。
暦ではもう春です。
明日の僕の空き日のイベント出勤は今のところ最終日となります。
春の訪れをあなたと悦びたい、いい夜を♪

























































































































































































