セラピストという仕事は、探検隊のようです
人のカラダってほんとうに千差万別
望みも当然それぞれ違う
共通点はあれど、未知の部分が大きく、
それを探していくわけです。
目指す目的地はわかっていても
その目的地へ行くルートは
必ずしもそれが正しいかどうかはわからない
そんな中、怪我をしないよう、
間違いを起こさないよう
時には慎重に
時には大胆に
道に迷いながらも、
光を求めて進んでいくわけです。
その精度を上げていくには、
スキルや経験、感性が大事。
それを磨くのは、実際の経験にまさるものはありません
だって、人のカラダと心は千差万別だから。
普通に異性とお付き合いしているレベルでは
その経験の数はなかなか増えませんが
たくさんのお客様と触れ合うセラピストは
その経験の数が圧倒的に違います
そういう意味でも、
お客様側も普通では味わえないような
冒険ができるのではと思います












































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































