去年から、ほぼ毎日日記を書いてるんです。
「あまり字を書かなくなったな。」
そう思ったのがきっかけでした。
書いてることは、
ほんと、どうでもいいことばかり。
たまに、
自分でも意味が分からない単語だけの日もあります。
誰にも見せない日記だから、
遠慮なくカッコつけてる日もあります。笑
1日の終わりに
もう1人の自分が
今の自分を書いてるような時間です。
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07/16 21:19 更新
去年から、ほぼ毎日日記を書いてるんです。
「あまり字を書かなくなったな。」
そう思ったのがきっかけでした。
書いてることは、
ほんと、どうでもいいことばかり。
たまに、
自分でも意味が分からない単語だけの日もあります。
誰にも見せない日記だから、
遠慮なくカッコつけてる日もあります。笑
1日の終わりに
もう1人の自分が
今の自分を書いてるような時間です。
07/17 23:52 更新
こんばんは、ゆうきです。
タイトルの通りですが、今月末までは東京店で出勤します!
今後も定期的に東京店でも出勤するので、関東の皆様にお会いできるのも楽しみにしています✨
時間さえ合えば東京以外に出張もできるかもしれないので、関東の方は気軽にお問合せください😊
07/16 21:17 更新
人はこんなにも変わるのに、
ワンコはいつまでも可愛い。
でも、
人が変わる瞬間を見るのは嫌いじゃない。
安心して、心を預けて。
気付けば、昨日とは違う貴女がいる。
次に堕ちるのは、貴女。
07/16 21:17 更新
夏の風物詩🎇花火✨️
今年も見に行けるかな🤔
ひとりよりもふたりで...
07/16 21:16 更新

新しい浴衣を買ってから、
僕の頭の中がずっと夏祭りです。
まだ祭囃子も聞こえていないのに、
すでに屋台で何を食べるか考えています。
想像の中の僕、
かなり行動が早いです(笑)
夏祭りって、いいですよね。
屋台を見ながら、
「あれ食べたい」
「こっちも気になる」
なんて二人で迷ったり。
人混みではぐれないように、
手を繋いだり。
花火を見ながら、
同じものを綺麗だと言い合ったり。
夏祭りには、
いつもなら少し照れてしまうことも、
自然にできてしま。
もし貴女と夏祭りに行ったら、
どんな時間になるんだろう。
そんなことを考えていたら、
僕の頭の中では待ち合わせの場面が
浮かんでいます。
ということで今日は、
貴女と僕の夏祭りデートを
少しだけ小説にしてみました。
貴女だったら、
この夏をどこまで僕と一緒に過ごしてくれますか?
それでは、どうぞ。
待ち合わせ場所には、
浴衣姿の人たちが行き交っていた。
慣れない下駄で歩いてきたから、
足はもう少しだけ痛い。
髪型も浴衣も、
家を出る前に何度も鏡で確認した。
自分では悪くないと思う。
それでも、志貴くんが見たら
どう思うのかが気になっていた。
スマホを確認しながら周囲を見渡すと、
少し離れたところに志貴くんがいた。
落ち着いた黒い浴衣に、
きちんと締められた帯。
普段より少しだけ大人っぽく見える。
私に気づくと、
柔らかく笑いながらこちらへ歩いてきた。
「お待たせしました。待たせちゃった?」
「ううん、私は今来たところ」
「それならよかった」
そう言うと、
志貴くんはすぐには、歩き出さなかった。
私の髪から足元まで、
ゆっくり確かめるように見ている。
嫌な見方ではない。
時間をかけて準備してきたことを、
一つずつ見つけてもらっているような視線だった。
「浴衣、すごく似合ってる」
「本当ですか?」
「うん。髪も綺麗だね。今日、準備に時間かかったでしょ?」
ただ可愛いと言われるよりも、
そこに気づいてもらえたことが嬉しかった。
「少しだけ時間がかかりました」
「少しだけって顔じゃないな」
志貴くんは笑いながら、
もう一度ゆっくり私を見る。
「ちゃんと僕に見せるために準備してきてくれたんだなって思った。ありがとう」
「……喜んでくれたんですか?」
「かなり」
視線を逸らそうとしたけれど、
志貴くんはまだこちらを見ていた。
「そんなに見ないでください」
「嫌だった?」
「嫌ではないですけど、恥ずかしいです」
「じゃあ、少しだけにしておく」
少しだけと言ったわりに、
その一瞬が妙に長く感じられた。
「志貴くんの浴衣も似合っています」
「本当?」
「はい。普通に着たんですね」
「今日は貴女と並んで歩くから、ちゃんと浴衣にした」
さらりと言われて、
また視線を逸らしてしまう。
会ってまだ数分なのに、
今日は何度もこうなる気がした。
祭り会場へ向かって歩き始めると、
志貴くんは私の歩幅に合わせてくれた。
「下駄、大丈夫?痛くなってない?」
「少しだけ痛いです」
「大丈夫?」
「まだ大丈夫ですよ」
「うん。でも、我慢しすぎないでね。貴女が痛いのに僕だけ楽しんでたら、全然嬉しくないから」
「せっかくのお祭りなので、なるべく歩きたいです」
「分かった。じゃあ、ゆっくり歩こう。痛くなったら僕につかまっていいから」
優しい言葉なのに、
最後の一言だけ少し意識してしまった。
「それは、足が痛くなくてもいいんですか?」
少し勇気を出して聞くと、
志貴くんが楽しそうに笑う。
「もちろん。つかまってくれたら嬉しいかも」
屋台が並ぶ通りへ入ると、
焼きそばや焼き鳥の香ばしい匂いが混ざっていた。
「何が食べたい?」
「志貴くんは何が食べたいですか?」
「僕は、貴女が食べたいものを一緒に食べたい」
「また私に選ばせるんですか?」
「じゃあ、同時に言おうか。被ったら即決ね」
「分かりました」
「せーの」
「たこ焼きです」
「チョコバナナ」
「全然違いますね」
「じゃあ両方だね」
真面目な顔で言うから、
思わず笑ってしまう。
志貴くんといると、
緊張していたはずなのに、
気づけば自然に笑っていた。
たこ焼きを一つ口に入れると、
思った以上に熱かった。
「熱いです……」
「大丈夫? ほら、飲み物」
志貴くんがすぐはラムネを瓶を差し出してくれる。
慌てて飲むと、
少し安心したように笑った。
「落ち着いた?」
「はい。恥ずかしいです」
「どうして?」
「すごく慌てたので」
「可愛かったよ」
「そういう時に可愛いって言うの、ずるくないですか?」
「じゃあ言わない方がよかった?」
「……言わないでほしいとは言っていません」
志貴くんが少しだけ口元を上げる。
「そういう返しするんだ」
「何ですか?」
「今日は思ってたより、僕を困らせそうだなと思って」
「私がですか?」
「うん。そんな顔で言われたら、少し意地悪したくなる」
優しい声のままなのに、
言葉だけが少し色っぽく聞こえた。
しばらく歩いていると、
人の流れが急に増えた。
後ろから押され、
身体がよろけた瞬間。
志貴くんの手が、
私の腰を支えた。
「大丈夫?」
「はい……」
「ちゃんと近くにいて」
腰に添えられた手は、
私が立ち直ったあともすぐには離れなかった。
人混みだから。
迷子にならないためだから。
理由は分かっているのに、
浴衣越しに伝わる手の温度ばかり意識してしまう。
少し歩いたところで、
志貴くんが私の顔を見た。
「手、つなぐ?」
「ちゃんと聞いてくれるんですね」
「うん。僕がつなぎたいだけじゃなくて、つなぎたいと思っててくれてたら嬉しいから」
「では……お願いします」
志貴くんが手を差し出す。
すぐに強く握るのではなく、
私が触れるのを待ってくれていた。
手のひらが重なり、
指先が少しずつ絡んでいく。
私が握り返すと、
それに答えるように力が返ってきた。
「これなら、はぐれないね」
「はい」
「少し近くに来てもいいよ」
「人が多いからですか?」
「それもある」
「ほかにもあるんですか?」
「僕が近くにいてほしいから」
その言い方があまりに自然で、
胸の奥が少し熱くなる。
自分から、
志貴くんとの距離を少し縮めた。
花火が始まる前、
人の少ない場所を見つけて並んで座った。
「ここなら落ち着いて見られそう」
最初の花火が上がる。
大きな音のあと、
夜空いっぱいに光が広がった。
綺麗だと思って横を見ると、
志貴くんは花火ではなく私を見ていた。
「花火、見ないんですか?」
「見てるよ」
「今、私を見ていました」
「うん」
否定しないことに、
余計に恥ずかしくなる。
「どうしてですか?」
「貴女がどんな顔で見るのか気になってた」
「恥ずかしいです」
「そっか」
志貴くんはそう言って、
一度夜空へ視線を戻した。
でも、少ししてから
また私の方を見る。
「見ないようにしてくれるんじゃないんですか?」
「努力はしたよ」
「短くないですか?」
「思ってたより、綺麗だから難しい」
からかわれているようで、
目は真剣だった。
大きな花火が夜空を照らす。
志貴くんの横顔も、
一瞬だけ明るく浮かび上がる。
気づけば、
私の肩が志貴くんの肩に触れていた。
それでも、
どちらも動かなかった。
むしろ次の花火が上がるたび、
少しずつ距離が近くなる。
大きな花火が空いっぱいに広がった瞬間、
志貴くんが耳元で囁く。
「綺麗だね」
「花火がですか?」
「花火も」
「ほかには?」
自分でも驚くくらい、
言えた。
志貴くんは少し笑って、
手を握り直す。
花火が終わると、
人の流れが一斉に駅へ向かい始めた。
「もう終わってしまいますね」
「寂しい?」
「少しだけ」
「僕も」
志貴くんは優しく笑った。
「このまま帰る? それとも、もう少し一緒にいたい?」
帰るという選択肢も、
自然に残してくれている。
だから、自分の気持ちで答えることができた。
「もう少し、志貴くんと一緒にいたいです」
「うん。僕も同じことを考えてた」
人通りの少ない道を、
二人でゆっくり歩く。
下駄の音。
遠くなっていく祭囃子。
笑いながら歩いていた二人の足が、
静かな建物の前で止まった。
志貴くんは、
すぐに中へ入ろうとはしなかった。
私の顔を見て、
いつもと変わらない優しい声で言った。
「今日ずっと二人っきりになりたいって思ってたよ」
その言葉に、
胸が強く鳴る。
「私も、もう少し一緒にいたいです」
「うん。言ってくれてありがとう」
ホテルのロビーへ入ると、
外の熱気と賑わいが急に遠ざかった。
静かな照明。
冷えた空気。
二人で並んで待つエレベーター。
「緊張してる?」
「少ししています」
「そっか。緊張するよね」
笑われることもなく、
ただ受け止めてもらえる。
「志貴くんは緊張しないんですか?」
「僕もしてるよ」
「本当ですか?」
「うん」
エレベーターの扉が開く。
二人で中へ入り、
扉が閉じる。
急に静かになった空間で、
さっきまで普通にできていた会話が途切れた。
階数表示が一つずつ上がっていく。
志貴くんの指先が、
私の手にそっと触れた。
今度は聞かれる前に、
自分から指を絡める。
目が合う。
志貴くんは少し驚いたあと、
ゆっくり笑った。
「今の、嬉しい」
「何がですか?」
「貴女から来てくれたこと」
「少しだけ勇気を出しました」
「うん。ちゃんと伝わったよ」
つないだ手が、
少しだけ強く握られる。
「でも、そんなことされたら、僕も少し我慢できなくなるかもしれない」
「何を我慢しているんですか?」
口にしてから、
聞かなければよかったかもしれないと思った。
志貴くんは私を見つめたまま、
少しだけ意地悪そうに笑った。
「それ、部屋に着いたらわかるかも」
ちょうどその瞬間、
エレベーターの扉が開いた。
返事ができないまま、
つないだ手を離さず廊下を歩く。
部屋の前へ着く。
志貴くんが、
ドアがゆっくり開けた。
少し暗い部屋。
冷えた空気。
身体に残った夏の熱。
志貴くんは先に進まず、
私へ手を差し出した。
「おいで」
その手を取って、
部屋へ足を踏み入れる。
一歩入ったところで、
つないだ手を軽く引かれた。
身体が、
志貴くんの方へ近づく。
思っていたよりも近い。
顔を上げると、
志貴くんが私を見下ろしていた。
「今日、本当に楽しかったね」
「過去形なんですか?」
思わず口にすると、
志貴くんが少し驚いてから笑う。
「そういうこと言うんだ」
「言ってはいけませんでしたか?」
「ううん。むしろ困った」
「何がですか?」
志貴くんの指先が、
髪を崩さないように耳の横へ触れる。
「貴女と来れてよかった」
近い声。
まっすぐ向けられる視線。
逃げたくないのに、
どこを見ればいいのか分からなくなる。
「目、逸らさないで」
口調は優しい。
でも、その言葉には
さっきまでとは違う男の色気があった。
ゆっくり顔を上げると、
志貴くんが安心させるように笑う。
耳元へ顔を寄せ、
小さな声で続ける。
「浴衣はすぐには脱がせないからね」
息が触れそうな距離で言われ、
身体が少しだけ熱くなる。
志貴くんは、
私の反応を見逃さないように見つめていた。
祭りの音が次第に遠くなる。
花火は終わったはずなのに。
私の中の夏は、
そこからもう一度始まりそうだった。
⸻
どうでしたか?
今回は、
日記を書いている僕はいつも少しふざけていますが、デート中の僕はかなり真面目です。
女性が時間をかけて浴衣を選んで、
髪を整えて、慣れない下駄で歩いてきてくれる。
それって、当たり前じゃないと思うんです。
だから、気づきたいし、
ちゃんと言葉にして伝えたい。
僕は基本的に優しいと思うけど、
時々、少し意地悪も言います。
長く見つめるかもしれないし、
耳元で余計なことを言うかもしれません。
貴女が照れた顔をしたら、
たぶん僕は喜びます。
ここは先に謝っておきます(笑)
安心できるのにドキドキする。
そんな夏祭りデートが僕の理想。
屋台を回るだけでもいい。
手をつないで、
一緒に花火を見るだけでもいい。
花火が終わったあと、
もう一緒にいたくなってくれたら嬉しい。
どこまで一緒に過ごすかは、
その日の貴女の気持ちに任せます。
ただ、人混みでは僕の近くにいてください。
迷子防止です。
……たぶん、それだけじゃないですけどね(笑)
今年の夏、
貴女と同じ花火を見られたら嬉しいです。
そして花火が消えたあとも、
まだ僕と一緒にいたいと思ってくれたなら。
その先の夏も、
ゆっくり二人で楽しみましょう。
07/16 20:55 更新
4月ぶりの尿道開発講習会💉
3回になり尿道内のチリチリもずいぶんなくなってきました✨
今回はカテーテルじゃなく鉄製ブジー9mmに挑戦
思ったのはアナルと同じく受け手の技術も必要なんだなーと
自分が気持ちいを感じれる所に誘導したり膀胱までのアシストをしたりととても成長を感じれる回でした😆
女性も尿道開発できますよ✨
07/16 20:51 更新
今日一日中外回りの仕事してて
いまこれ
07/16 20:36 更新

スラっと高身長にゆるふわな雰囲気のイケメン☆ ひなたさん(23)が入店となりました♪

新人セラピスト限定、150分10,000円イベントを是非ともご利用ください。
※詳しくはイベント情報をご覧ください。
07/16 20:05 更新
大阪も今日は暑かったです💦
R
07/16 19:36 更新
お疲れ様です🌉
恵一です。
最近、どうしても気になって仕方がない家電があります✨
BALMUDAのコーヒーメーカー「The Brew」です☕
BALMUDAの家電って「道具としての家電」を通じて、単なる作業の効率化ではなく「驚き」や「感動」といった“体験”を提供することをコンセプトとして作られているブランドなんです🌿
家電というより、生活の中に小さな物語を生み出すための“感情のデザイン”をしている会社やと感じています。
その中でも「The Brew」は、コーヒーの時間そのものを美しく演出してくれる一台です☕️
そして、僕がやりたいのはここからです。
コーヒー豆を買って、手動ミルでゴリ…ゴリ...と挽くところから始めるんです☺️
挽きたての豆の香りがふわっと広がって、その瞬間だけで「今日ええ日やなぁ」って思えるくらい幸せになります🌿
そこからBALMUDAに粉をセットして、抽出が始まると、あのカチ…カチ… と響くメトロノームみたいな音が静かに広がります🔔
そのリズムが心をトントンと整えてくれるようで、聞いているだけでワクワクがふくらんでいきます😊
蒸らしの湯気がふわっと立ち上がり、粉がぷくっと膨らむ瞬間。
細い湯が静かに落ちていく様子。
全部が“見える”から、ただコーヒーを淹れてるだけやのに、まるで一杯のコーヒーが生まれるまでの物語を眺めているような気持ちになります📖
BALMUDAは「便利」よりも「心が動くかどうか」を大切にしているからこそ、The Brewも、味だけではなくて
音・香り・見た目・余韻…
五感すべてで楽しませてくれるんです☕
淹れ終わったあとも、機械の静けさとコーヒーの香りがふわっと残って、なんか「ええ時間過ごしたなぁ」と思わせてくれます🌙
この“余韻”までデザインされている家電って、本当に珍しいと思います🍀
今、とても気になっている家電です😊
毎朝のコーヒー時間が、きっと少しだけ特別になる気がしています✨
ただの家電やのに、ここまで心を動かしてくるのは、BALMUDAの“体験をつくる”という哲学が詰まっているからなんでしょうね💫
皆さんは、最近気になっている家電ありますか?🤔
お会いした時にぜひ教えていただけると嬉しいです✨
(※ちなみに僕は、コーヒー豆を挽いてる時点ですでに“コーヒーの妖精”に取り憑かれてるので、語り出したら長くなる可能性があります🤣
その時は遠慮なく「はいストップ〜」って止めてください笑)
恵一
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